神戸電鉄(9046)・施策再定義
新規事業・既存事業周辺事業への展開
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
両利きの経営による既存事業深化と新規事業探索43社が書いているテーマ・逆風0社・追い風43社
神戸電鉄がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社の中央値(2019年)より3年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。27社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再定義有価証券報告書
「また、経営基盤を拡充させるため、新規事業への進出及び既存事業の周辺事業の強化を進めていく。」
従来の新規・周辺事業への積極的な展開という表現から、新規事業への進出と既存周辺事業の強化という表現へ整理されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「さらには、経営基盤を拡充させるため、新規事業及び既存事業の周辺事業への積極的な展開を進めていく。」
新規事業および既存事業の周辺領域への展開による経営基盤拡充の方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「さらには、経営基盤を拡充させるため、新規事業及び既存事業の周辺事業への積極的な展開を進めていく。」
新規事業および既存事業の周辺領域への展開による経営基盤拡充の方針を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「経営基盤を拡充させるため、新規事業及び既存事業の周辺事業への積極的な展開を進めていく。」
経営基盤の拡充に向け、新規事業および既存事業の周辺領域へ展開する方針を示している。