神戸電鉄(9046)・事実第1四半期財政状態の変化
FY2022-Q1の負債減少・純資産増加・自己資本比率上昇
FY2022-Q1に初出。。直近の記載はFY2024-Q1。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
負債減少・純資産増加による財務体質改善43社が書いているテーマ・逆風0社・追い風51社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。19社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1第1四半期財政状態の変化有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、流動資産が減少したこと等により前連結会計年度末に比べ1,657百万円減少の89,147百万円となりました。当第1四半期連結会計期間末の負債は、買掛金が減少したこと等により前連結会計年度末に比べ2,213百万円減少の67,347百万円となりました。当第1四半期連結会計期間末の純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上に伴い、利益剰余金が増加したこと等により前連結会計年度末に比べ557百万円増加の21,800百万円となり、自己資本比率は24.5%となりました。」
第1四半期末は総資産と負債が前年度末から減少する一方、純資産は557百万円増加し、自己資本比率は24.5%となった。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、流動資産が減少したこと等により前連結会計年度末に比べ1,915百万円減少の90,979百万円となった。当第1四半期連結会計期間末の負債は、買掛金が減少したこと等により前連結会計年度末に比べ2,029百万円減少の70,690百万円となった。当第1四半期連結会計期間末の純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上に伴い、利益剰余金が増加したこと等により前連結会計年度末に比べ115百万円増加の20,289百万円となり、自己資本比率は22.3%となった。」
第1四半期末は、総資産と負債が前年度末から減少する一方、純資産は115百万円増加し、自己資本比率は22.3%となった。