神戸電鉄(9046)・施策適用影響額の更新
収益認識会計基準の2022年3月期適用
FY2019に初出。5回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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収益認識会計基準適用による財務諸表影響393社が書いているテーマ・逆風237社・追い風12社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの393件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022適用影響額の更新有価証券報告書
「同基準を適用した結果、営業収益は同基準を適用していなかった場合と比較して、661百万円減少しているが、営業利益、経常利益への影響は軽微である。」
収益認識会計基準の適用は通期でも継続し、営業収益への影響額が第3四半期の504百万円から661百万円へ更新された。 - FY2022-Q3適用影響額の更新有価証券報告書
「同基準を適用した結果、営業収益は同基準を適用していなかった場合と比較して、504百万円減少しているが、営業利益、経常利益への影響は軽微である。」
収益認識会計基準の適用により、第3四半期累計期間の営業収益は504百万円減少した一方、営業利益・経常利益への影響は軽微と説明している。 - FY2022-Q2適用影響額の更新有価証券報告書
「なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用している。同基準を適用した結果、営業収益は同基準を適用していなかった場合と比較して、336百万円減少しているが、営業利益、経常利益への影響は軽微である。」
第1四半期連結会計期間の期首からの適用を継続して開示し、第2四半期累計期間では営業収益が336百万円減少する一方、営業利益・経常利益への影響は軽微と説明している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用している。同基準を適用した結果、営業収益は同基準を適用していなかった場合と比較して、164百万円減少しているが、営業利益、経常利益への影響は軽微である。」
2022年3月期の期首からの適用予定としていた収益認識会計基準を、当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。営業収益は164百万円減少し、営業利益・経常利益への影響は軽微と記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等を2022年3月期の期首から適用する。」
収益認識に関する新会計基準等を2022年3月期の期首から適用する予定であり、財務諸表への影響額は評価中としている。