神戸電鉄(9046)・施策再掲直近の決算(2026-07-30)では「前進」
鉄道駅バリアフリー料金制度による施設整備
FY2024-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-07-30。
3記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
鉄道駅バリアフリー料金制度の導入6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-30前進決算
「谷上駅においては1・2番線ホームへのエレベーター設置工事を、箕谷駅においてはホームへの階段をスロープにするバリアフリー化工事を進めております。」
谷上駅のエレベーター設置工事と箕谷駅のスロープ化工事という具体的な整備を進めている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「また、2023年4月から導入した「鉄道駅バリアフリー料金制度」により、バリアフリー施設の整備を着実に推進するとともに、引き続き安心・安全・快適な鉄道を目指してまいります。」
2023年4月から導入した鉄道駅バリアフリー料金制度を活用し、バリアフリー施設の整備を継続して推進している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「また、2023年4月から導入した「鉄道駅バリアフリー料金制度」により、バリアフリー施設の整備を着実に推進するとともに、引き続き安心・安全・快適な鉄道を目指してまいります。」
2023年4月から導入した鉄道駅バリアフリー料金制度を活用し、バリアフリー施設の整備を推進する施策を初めて独立したテーマとして抽出した。