京阪ホールディングス(9045)・施策実績引用
立花アネックスビル・京阪四条河原町ビルの売却
FY2018-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2018。直近の記載はFY2018。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定資産売却による資産効率・財務体質改善145社が書いているテーマ・逆風0社・追い風146社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。42社中4社が悪化側に。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている145社のうち14社を表示しています。上の文は145社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018実績引用有価証券報告書
「当連結会計年度の期中増減額のうち、主な減少額は不動産売却(5,346百万円)であります。」
立花アネックスビルおよび京阪四条河原町ビルを含む不動産売却について、年間の賃貸等不動産の増減実績として再記載している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「(売却) セグメント の名称 会社名・名称 前連結会計年度末 帳簿価額(百万円) 売却年月 不動産業 (提出会社) 立花アネックスビル 京阪四条河原町ビル 5,361 2,550 平成29.8」
提出会社が保有する立花アネックスビルおよび京阪四条河原町ビルを平成29年8月に売却したことを、主要設備の変動として初めて記載している。