京阪ホールディングス(9045)・目標削除
中期経営計画における3年間1,000億円の戦略投資
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2021-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における成長投資枠の設定126社が書いているテーマ・逆風0社・追い風135社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている125社のうち14社を表示しています。上の文は125社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3削除有価証券報告書
「中期経営計画「くらし・まち・ときめき創造」(2018~2020年度)については、計画策定時と現在の事業環境に大幅な乖離が生じており、また、2019年度決算において、新型コロナウイルス感染症の影響を除くと、定量目標を前倒しで概ね達成することができたことから、中期経営計画「くらし・まち・ときめき創造」は2020年度期中でありますが、終了しております。」
3年間1,000億円の戦略投資枠を掲げていた中期経営計画が2020年度期中に終了したため、当該計画に基づく戦略投資目標は現行の事業方向性として記載されていない。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループは中期経営計画「くらし・まち・ときめき創造」の主軸戦略である「沿線再耕」「観光共創」「共感コンテンツ創造」に基づき、3ヵ年で合計1,000億円を「戦略投資」に設定し、企業価値と京阪ブランドの向上に資する成長投資を積極的に実行してまいります。」
主軸戦略に基づく成長投資について、3年間合計1,000億円の戦略投資枠を初めて数値目標として開示した。