設備工事収入増加によるレジャー・サービス業の増益
FY2020-Q1に初出。13回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-04-30。直近の記載は2026-04-30。
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- 2026-04-30実績引用決算説明資料
「設備更新等工事収入の増加や、新規受注によるビルメンテナンス収入の増加等により増収増益」
設備更新工事収入と新規受注によるビルメンテナンス収入の増加が、レジャー・サービス業の増収増益要因として記載された。 - FY2026-H1上期設備工事収入増加による増収増益更新有価証券報告書
「レジャー・サービス業は、ビル管理メンテナンス業においてビルメンテナンス収入が増加したことや、2024年12月に子会社化した通天閣観光株式会社の寄与もあり、営業収益は230億26百万円(前年同期比13.7%増)となり、営業利益は19億89百万円(前年同期比83.5%増)となりました。」
ビルメンテナンス収入の増加が、通天閣観光の寄与とともに上期のレジャー・サービス業の増収増益要因として記載された。 - FY2024-Q2上期設備工事収入増加による増収増益有価証券報告書
「レジャー・サービス業は、ビル管理メンテナンス業において設備工事収入が増加したこと等により、営業収益は200億97百万円(前年同期比9.7%増)となり、営業利益は17億1百万円(前年同期比4.7%増)となりました。」
ビル管理メンテナンス業の設備工事収入増加等により、レジャー・サービス業は上期で営業収益9.7%増、営業利益4.7%増となった。 - FY2022通期実績更新(設備工事収入増加による増益)有価証券報告書
「ビル管理メンテナンス業において設備工事収入が増加したこと等により、レジャー・サービス業の営業収益は382億41百万円(前期は営業収益347億56百万円)となり、営業利益は38億34百万円(前期は営業利益22億85百万円)となりました。」
設備工事収入の増加が通期のレジャー・サービス業の増収増益要因として記載された。 - FY2022-Q3第3四半期実績更新(設備工事収入増加による増益)有価証券報告書
「レジャー・サービス業は、ビル管理メンテナンス業において設備工事収入が増加したこと等により、営業収益は272億80百万円(前年同期は営業収益246億52百万円)となり、営業利益は27億49百万円(前年同期は営業利益15億17百万円)となりました。」
設備工事収入の増加等により、レジャー・サービス業は営業収益272億80百万円、営業利益27億49百万円となり、前年同期から増収増益となった。 - FY2022-Q2上期実績更新(設備工事収入増加による増益)有価証券報告書
「レジャー・サービス業は、ビル管理メンテナンス業において設備工事収入が増加したこと等により、営業収益は174億42百万円(前年同期は営業収益156億33百万円)となり、営業利益は17億62百万円(前年同期は営業利益6億69百万円)となりました。」
設備工事収入の増加等により、レジャー・サービス業は増収となり、営業利益も前年同期から増加した。 - FY2022-Q1第1四半期実績更新(設備工事収入増加による増益)有価証券報告書
「レジャー・サービス業は、ビル管理メンテナンス業において設備工事収入が増加したこと等により、営業収益は80億28百万円(前年同期は営業収益71億57百万円)となり、営業利益は5億80百万円(前年同期は営業損失91百万円)となりました。」
設備工事収入の増加等により、レジャー・サービス業は増収となり、営業損失から営業利益へ転じた。 - FY2021-Q3第3四半期実績更新(設備工事収入減少による減収減益)有価証券報告書
「レジャー・サービス業は、新型コロナウイルス感染症の影響に加え、ビル管理メンテナンス業において設備工事収入が減少したこと等により、営業収益は246億52百万円(前年同期比20.6%減)となり、営業利益は15億17百万円(前年同期比36.5%減)となりました。」
前年まで増加要因となっていた設備工事収入が減少し、新型コロナウイルス感染症の影響も加わって、第3四半期累計のレジャー・サービス業は営業収益20.6%減、営業利益36.5%減となった。 - FY2021-Q2上期実績更新(設備工事収入減少による減収減益)有価証券報告書
「レジャー・サービス業は、新型コロナウイルス感染症の影響に加え、ビル管理メンテナンス業において設備工事収入が減少したこと等により、営業収益は156億33百万円(前年同期比24.0%減)となり、営業利益は6億69百万円(前年同期比58.9%減)となりました。」
前年まで増加要因となっていた設備工事収入が減少し、新型コロナウイルス感染症の影響も加わって、レジャー・サービス業は営業収益24.0%減、営業利益58.9%減となった。 - FY2021-Q1第1四半期実績更新(設備工事収入減少による減収減益)有価証券報告書
「レジャー・サービス業は、ビル管理メンテナンス業において設備工事収入が減少したこと等により、営業収益は71億57百万円(前年同期比26.1%減)となり、営業損失は91百万円(前年同期は営業利益7億44百万円)となりました。」
前年まで増加要因となっていた設備工事収入が減少し、レジャー・サービス業は営業収益26.1%減、営業損失91百万円となった。 - FY2020-Q3第3四半期実績更新(設備工事収入増加)有価証券報告書
「レジャー・サービス業は、ビル管理メンテナンス業において設備工事収入が増加したこと等により、営業収益は310億31百万円(前年同期比11.9%増)となり、営業利益は23億88百万円(前年同期比96.5%増)となりました。」
ビル管理メンテナンス業の設備工事収入増加等により、レジャー・サービス業は第3四半期累計で営業収益11.9%増、営業利益96.5%増となった。 - FY2020-Q2上期実績更新(設備工事収入増加)有価証券報告書
「レジャー・サービス業は、ビル管理メンテナンス業において設備工事収入が増加したこと等により、営業収益は205億70百万円(前年同期比13.4%増)となり、営業利益は16億29百万円(前年同期比216.4%増)となりました。」
第1四半期に続き、ビル管理メンテナンス業の設備工事収入増加がレジャー・サービス業の上期増収増益要因として記載された。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「レジャー・サービス業は、ビル管理メンテナンス業において設備工事収入が増加したこと等により、営業収益は96億87百万円(前年同期比12.4%増)となり、営業利益は7億44百万円(前年同期比116.5%増)となりました。」
ビル管理メンテナンス業の設備工事収入増加等により、レジャー・サービス業は営業収益12.4%増、営業利益116.5%増となった。