阪急阪神ホールディングス(9042)・施策達成
宝塚ホテル移転計画
FY2018-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q1。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
宝塚ホテル移転・再整備計画1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q1達成有価証券報告書
「阪急電鉄㈱ 宝塚ホテル移転計画 11,010 2020年6月」
宝塚ホテル移転計画が2020年6月に完了した。投資額は11,010百万円で、従来の2020年春頃完成予定を具体的に実現した。 - FY2019前進有価証券報告書
「阪急電鉄㈱・宝塚ホテル移転計画」
設備計画上、投資予定総額11,075百万円、既支払額2,125百万円、工事着手年月2018年4月、取得・完成予定年月2020年春頃として記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「阪急電鉄㈱・宝塚ホテル移転計画」
主要設備計画として宝塚ホテル移転計画を引き続き記載している。工事着手年月は平成29年9月、取得・完成予定年月は平成32年春頃で、投資予定額は建設工事費未確定のため未定としている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「阪急電鉄㈱・宝塚ホテル移転計画」
主要設備計画として宝塚ホテル移転計画を引き続き記載している。工事着手年月は平成29年9月、取得・完成予定年月は平成32年春頃で、投資予定額は建設工事費未確定のため未定としている。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「阪急電鉄㈱・宝塚ホテル移転計画」
新たに主要設備計画として記載されたホテル移転計画。平成29年9月に工事着手し、平成32年春頃の取得・完成を予定している。投資予定額は建設工事費未確定のため未定で、自己資金及び借入金で調達する予定としている。