南総通運(9034)・施策前進
社外取締役の選任によるガバナンス強化
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2021。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役の増員・選任108社が書いているテーマ・逆風0社・追い風110社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに39社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「当社の社外取締役は3名であります。」
社外取締役が従来の2名から3名となった。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社の社外取締役は2名であります。」
社外取締役が従来の1名から2名となっている。矢野政信氏について、2020年6月に当社取締役に就任したことも記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、当社では、社外取締役の有効性、コーポレートガバナンスの強化を勘案し、第107期定時株主総会時より社外取締役1名を選任しております。」
社外取締役1名の選任によるガバナンス強化を継続して記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社も社外取締役の有効性、コーポレートガバナンスの強化を勘案し、平成28年6月29日に開催された第107期定時株主総会において、社外取締役1名を選任致しました。」
従来選任していなかった社外取締役を、平成28年6月29日に1名選任したと記載している。