Komori
南総通運(9034)・方針年間配当額増加直近の配当(2026-11-06)では「前進」

長期的な安定配当と内部留保の両立

FY2016に初出。34回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載は2026-11-06。

34記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2022-Q3その他FY2023-Q3 – FY2026-H12016: 220162017: 120172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 62026
同じテーマの他社
将来投資と株主配当を両立する資本配分方針526社が書いているテーマ・逆風0社・追い風528社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの529件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年間配当額増加有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当は、中間配当として1株あたり普通配当30円を2025年12月に実施し、期末配当として1株当たり40円を2026年6月26日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。」

    年2回配当の方針を継続し、中間30円、期末40円、年間70円の配当を予定している。前年度の中間25円・期末25円から年間配当額が増加している。
  2. FY2026-H1中間配当額増加有価証券報告書

    「2025年11月7日開催の取締役会において、2025年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    年2回配当を基本とする方針に沿い、1株当たり30円の中間配当を決議した。前年中間配当の25円から増加している。
  3. FY2025-H1中間配当額増加有価証券報告書

    「2024年11月7日開催の取締役会において、2024年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    年2回配当を基本とする方針に沿い、1株当たり25円の中間配当を決議した。前年中間配当38円は株式分割前の金額であり、株式分割後ベースでは今回の中間配当額が増加している。
  4. FY2024配当額増加有価証券報告書

    「当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。…当事業年度の剰余金の配当は、中間配当として1株あたり普通配当38円(株式分割前)、期末配当として1株当たり23円(株式分割後)としております。」

    年2回配当の方針を継続し、中間38円(分割前)と期末23円(分割後)を実施した。株式分割を考慮しない年間配当額は84円で、前年度の60円から増加している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「第115期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)中間配当について、2023年11月7日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    年2回配当を基本とする方針に沿い、1株当たり38円の中間配当の決議・支払いを記載している。
  6. FY2024-Q2中間配当額増加有価証券報告書

    「2023年11月7日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    年2回配当を基本とする方針に沿い、1株当たり38円の中間配当を決議した。前年度の中間配当22円50銭から配当額が増加している。
  7. FY2024-Q1配当額減少有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 186,723 37.50 2023年3月31日 2023年6月30日」

    当第1四半期連結累計期間に係る配当金の支払実績は1株当たり37円50銭で、前年同期の50円から減少している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「第114期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当について、2022年11月7日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    年2回配当を基本とする方針に沿った中間配当について、1株当たり22円50銭の決議・支払いを記載している。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「第114期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当について、2022年11月7日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    年2回配当を基本とする方針に沿って、取締役会が1株当たり22円50銭の中間配当を決議した。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 248,970 50 2022年3月31日 2022年6月30日」

    1株当たり50円の配当支払実績を記載しており、FY2022に示された配当水準が継続している。
  11. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「株主の皆様への利益還元の充実のため、2022年6月29日開催の第113期定時株主総会において定款の一部変更を行い、9月30日を基準日とした中間配当を行えることといたしました。これにより、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。当事業年度の剰余金の配当は、1株あたり50円の配当を実施しております。」

    従来の期末配当を基本とする方針から、年2回の中間・期末配当を基本方針へ拡大し、当期配当も1株当たり50円となっている。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 174,279 35 2021年3月31日 2021年6月28日」

    1株当たり35円の配当支払実績を再掲しており、前年度からの配当額減少後の水準が継続している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 174,279 35 2021年3月31日 2021年6月28日」

    1株当たり35円の配当支払実績を再掲しており、前年度からの配当額減少後の水準が継続している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 174,279 35 2021年3月31日 2021年6月28日」

    当第1四半期累計期間に係る配当支払実績は1株当たり35円で、前年度からの配当額減少後の水準が継続している。
  15. FY2021配当額減少有価証券報告書

    「この方針のもとに、当期は内部留保に意を用いつつ、1株あたり35円の配当を実施しております。」

    長期的な安定配当と内部留保の方針は継続したが、1株当たり配当額は前期の45円から35円となった。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 224,073 45 2020年3月31日 2020年6月29日」

    1株当たり45円の配当支払実績を再掲しており、長期的な安定配当方針自体の変更は記載されていない。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 224,073 45 2020年3月31日 2020年6月29日」

    1株当たり45円の配当支払実績を再掲しており、安定配当方針自体の変更は記載されていない。
  18. FY2021-Q1配当実績の増加有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 224,073 45 2020年3月31日 2020年6月29日」

    当第1四半期累計期間に係る配当金の支払実績は1株当たり45円で、前年度の35円から増加している。
  19. FY2020記念配当を含む配当額増加有価証券報告書

    「この方針のもとに、当期は普通配当35円に、第110期が創立77周年であることを勘案し、記念配当10円を加え、1株当たり45円の配当を実施しております。」

    長期的な安定配当と内部留保の方針は継続し、当期は普通配当35円に記念配当10円を加えた1株当たり45円を実施した。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 174,279 35 2019年3月31日 2019年6月28日」

    1株当たり35円の配当支払実績を再掲しており、前年度の40円から減少した配当水準に変更はない。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 174,279 35 2019年3月31日 2019年6月28日」

    1株当たり35円の配当支払実績を再掲している。前年度の40円から減少した配当水準に変更はない。
  22. FY2020-Q1配当実績の減少有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 174,279 35 2019年3月31日 2019年6月28日」

    当第1四半期連結累計期間に係る配当金の支払実績は1株当たり35円で、前年度の40円から減少している。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 199,176 40 平成30年3月31日 平成30年6月29日」

    当第3四半期累計期間に係る配当金の支払実績は1株当たり40円で、前年度に続いている。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 199,176 40 平成30年3月31日 平成30年6月29日」

    当第2四半期累計期間に係る配当金の支払実績は1株当たり40円で、前年度に続いている。
  25. FY2019-Q1配当実績の増加有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 199,176 40 平成30年3月31日 平成30年6月29日」

    当第1四半期累計期間に係る配当金の支払実績は1株当たり40円で、前年同期の30円から増加している。
  26. FY2018記念配当を含む配当額増加有価証券報告書

    「この方針のもとに、当期につきましては普通配当30円に創立75周年の記念配当10円を加えた1株当たり40円の配当を実施しております。なお、内部留保資金は経営体質の一層の充実並びに将来の事業展開に役立てたいと考えております。」

    長期的な安定配当と内部留保の両立方針は継続し、当期は創立75周年の記念配当を含む1株当たり40円を実施している。
  27. FY2018-Q1配当実績の増加有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 149,395 30 平成29年3月31日 平成29年6月30日」

    平成29年3月期に係る配当金の支払実績は1株当たり30円で、前年同期の16円から増加している。安定配当方針自体の変更は記載されていない。
  28. FY2017-Q2配当実績の増加有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 79,681 16 平成28年3月31日 平成28年6月30日」

    当第2四半期累計期間に係る配当金の支払実績は、1株当たり16円と記載されている。これは前第2四半期累計期間の15円からの増加だが、安定配当方針自体の説明に変更はない。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「創業以来一貫して株主への利益還元を重要な課題のひとつとして考え、長期的な安定配当を実現すべく、事業の経営に当たってまいりました。」

    株主還元を重要課題とし、安定配当を基本にしながら内部留保を将来の事業展開と経営体質の充実に用いる方針。
一緒に動いた変遷

「資産の有効活用と不動産・施設稼働率の向上」は、この変遷が動いた34回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332★123
  1. ★この変遷
  2. 1資産の有効活用と不動産・施設稼働率の向上3回
  3. 2増収・顧客ニーズ対応のための設備投資3回
  4. 3営業収入の拡大と営業体制の強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
南総通運の次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-11-06の配当で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
長期的な安定配当と内部留保の両立|南総通運(9034)の変遷 | Komori