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西日本鉄道(9031)・施策引き上げ

業績連動・株式連動型の役員報酬ポリシー

FY2017に初出。7回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2019。直近の記載はFY2026。

7記載
10年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017再定義FY2019再掲FY20212017: 120172018: 020182019: 120192020: 020202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 42026
同じテーマの他社
固定・業績・株価連動を組み合わせた役員報酬構成438社が書いているテーマ・逆風1社・追い風372社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの439件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「基本報酬:60%、短期業績連動賞与:13%、株式報酬:27%(うち在任時交付型12%、退任時交付型15%)」

    報酬構成について、従来の株式報酬15%から27%へ変更する方針を提案し、在任時交付型を追加した。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「基本報酬:60%、短期業績連動賞与:13%、中期業績連動賞与:12%、株式報酬:15%」

    基本報酬、短期・中期業績連動賞与、株式報酬からなる報酬構成と業績連動の考え方を再掲している。
  3. FY2019業績連動報酬の評価指標を第15次中期経営計画に合わせて変更有価証券報告書

    「大型公募案件への参画・連携や住宅事業における海外投資案件の増加を踏まえ、2019年度からの3ヵ年計画である第15次中期経営計画においては、業績連動報酬に係る目標指標を次のとおり変更しています。」

    業績連動報酬の評価指標を、第14次計画の営業利益・ROA・ROE・EBITDAから、第15次計画の事業利益・ROA(総資産事業利益率)・ROE(自己資本当期純利益率)・EBITDAへ変更する方針を示した。
  4. FY2017初出有価証券報告書

    「基本報酬:60%、短期業績連動賞与:13%、中期業績連動賞与:12%、株式報酬:15%」

    役員報酬を基本報酬、短期・中期業績連動賞与、株式報酬で構成し、中期経営計画の目標指標や連結EBITDA等に連動させる方針を示している。
一緒に動いた変遷

「企業価値・株主価値の向上」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1企業価値・株主価値の向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
西日本鉄道の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-12の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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