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西日本鉄道(9031)・事実通期の全品目貨物取扱高増加へ更新

国際貨物取扱高の増加

FY2017-Q3に初出。31回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-14。直近の記載はFY2026。

31記載
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前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY20262017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 220232024: 320242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期の全品目貨物取扱高増加へ更新有価証券報告書

    「航空輸出で 2.3%増、航空輸入で 7.9%増、海運輸出で 6.2%増、海運輸入で 4.6%増となりました。」

    航空輸出入・海運輸出入の全区分で貨物取扱高が増加し、物流業は58.0%営業増益となった。
  2. 2026-05-14実績引用決算説明資料

    「輸出入取扱高の増加」

    航空輸出・航空輸入・海運輸出・海運輸入の全区分で取扱高が前年度を上回った実績を引用している。
  3. FY2026-H1中間期の全品目貨物取扱高増加へ更新有価証券報告書

    「なお、国際貨物取扱高は航空輸出で 7.3%増(前年同期比)、航空輸入で 8.6%増(前年同期比)、海運輸出で 11.0%増(前年同期比)、海運輸入で 9.6%増(前年同期比)となりました。」

    航空輸出入・海運輸出入の全区分で貨物取扱高が前年同期を上回り、荷動きの回復を中間期でも確認した。
  4. FY2025通期の全品目貨物取扱高増加へ更新有価証券報告書

    「航空輸出で 8.8%増、航空輸入で 2.2%増、海運輸出で 13.1%増、海運輸入で 12.8%増となりました。」

    航空輸出入・海運輸出入の全区分で貨物取扱高が増加し、荷動きの回復を通期で確認した。
  5. FY2025-H1中間期の全品目貨物取扱高増加へ反転有価証券報告書

    「国際貨物取扱高は、航空輸出で 6.0%増(前年同期比)、航空輸入で 0.1%増(前年同期比)、海運輸出で 12.5%増(前年同期比)、海運輸入で 3.1%増(前年同期比)となりました。」

    前年同期に全区分で減少していた国際貨物取扱高は、当中間期には航空輸出入・海運輸出入の全区分で増加した。
  6. FY2024通期の全品目貨物取扱高減少へ更新有価証券報告書

    「航空輸出で 25.4%減、航空輸入で 16.1%減、海運輸出で 3.2%減、海運輸入で 7.4%減となりました。」

    航空輸出入・海運輸出入の全区分で国際貨物取扱高が減少し、国際物流事業の44.4%減収・73.5%営業減益に対応する実績となった。
  7. FY2024-Q3第3四半期累計の全品目貨物取扱高減少へ更新有価証券報告書

    「国際貨物取扱高は、航空輸出で 29.0%減(前年同期比)、航空輸入で 16.2%減(前年同期比)、海運輸出で 6.9%減(前年同期比)、海運輸入で 8.1%減(前年同期比)となりました。」

    航空輸出入、海運輸出入の全区分で国際貨物取扱高が前年同期を下回った。
  8. FY2024-Q2第2四半期累計の全品目貨物取扱高減少へ更新有価証券報告書

    「国際貨物取扱高は、航空輸出で 31.2%減(前年同期比)、航空輸入で 17.4%減(前年同期比)、海運輸出で 8.5%減(前年同期比)、海運輸入で 8.2%減(前年同期比)となりました。」

    航空輸出入、海運輸出入の全区分で国際貨物取扱高が前年同期を下回った。
  9. FY2024-Q1第1四半期の全品目貨物取扱高減少へ更新有価証券報告書

    「国際貨物取扱高は、航空輸出で 33.3%減(前年同期比)、航空輸入で 18.4%減(前年同期比)、海運輸出で11.5%減(前年同期比)、海運輸入で 10.6%減(前年同期比)となりました。」

    航空輸出入、海運輸出入の全区分で国際貨物取扱高が前年同期を下回り、物流業の42.1%減収・61.3%営業減益に対応する実績となった。
  10. FY2023-Q2第2四半期累計の航空貨物減少・海運貨物増加へ更新有価証券報告書

    「国際貨物取扱高は、航空輸出で 6.1%減(前年同期比)、航空輸入で 1.7%減(前年同期比)、海運輸出で 15.7%増(前年同期比)、海運輸入で 10.9%増(前年同期比)となりました。」

    航空輸出入は減少した一方、海運輸出入は増加する構成となった。
  11. FY2023-Q1第1四半期の全品目貨物取扱高増加を更新有価証券報告書

    「国際貨物取扱高は、航空輸出で 0.5%増(前年同期比)、航空輸入で 4.9%増(前年同期比)、海運輸出で30.5%増(前年同期比)、海運輸入で 11.3%増(前年同期比)となりました。」

    航空輸出・航空輸入・海運輸出・海運輸入の全区分で貨物取扱高が前年同期を上回り、特に海運輸出は30.5%増となった。
  12. FY2022-Q3第3四半期累計の全品目貨物取扱高増加を更新有価証券報告書

    「国際貨物取扱高は、航空輸出で 33.9%増(前年同期比)、航空輸入で 12.8%増(前年同期比)、海運輸出で 19.2%増(前年同期比)、海運輸入で 21.8%増(前年同期比)となりました。」

    航空輸出・航空輸入・海運輸出・海運輸入の全区分で貨物取扱高が前年同期を上回り、物流業の増収増益に寄与した。
  13. FY2022-Q2第2四半期累計の全品目貨物取扱高増加へ更新有価証券報告書

    「国際貨物取扱高は、航空輸出で37.6%増(前年同期比)、航空輸入で12.3%増(前年同期比)、海運輸出で18.9%増(前年同期比)、海運輸入で21.5%増(前年同期比)となりました。」

    航空輸出入・海運輸出入の全区分で国際貨物取扱高が前年同期を上回った。
  14. FY2022-Q1第1四半期の全品目貨物取扱高増加へ更新有価証券報告書

    「国際貨物取扱高は、航空輸出で30.9%増(前年同期比)、航空輸入で5.6%増(前年同期比)、海運輸出で6.1%増(前年同期比)、海運輸入で19.7%増(前年同期比)となりました。」

    航空輸出・航空輸入・海運輸出・海運輸入の全区分で貨物取扱高が前年同期を上回った。
  15. FY2021通期の全品目貨物取扱高減少へ更新有価証券報告書

    「航空輸出で 10.3%減、航空輸入で 8.8%減、海運輸出で 0.2%増、海運輸入で 2.3%増となりました。」

    通期では航空輸出入が減少し、海運輸出入は小幅増加する構成となった。
  16. FY2021-Q3第3四半期累計で全品目の貨物取扱高減少へ更新有価証券報告書

    「国際貨物取扱高は、航空輸出で 19.7%減(前年同期比)、航空輸入で 18.3%減(前年同期比)、海運輸出で 14.4%減(前年同期比)、海運輸入で 7.2%減(前年同期比)となりました。」

    航空輸出入・海運輸出入の全区分で国際貨物取扱高が前年同期を下回った。
  17. FY2021-Q2第2四半期累計で全品目の貨物取扱高減少へ更新有価証券報告書

    「国際貨物取扱高は、航空輸出で 23.4%減(前年同期比)、航空輸入で 18.2%減(前年同期比)、海運輸出で18.1%減(前年同期比)、海運輸入で 8.8%減(前年同期比)となりました。」

    前期まで増加または海運中心の増加だった国際貨物取扱高が、第2四半期累計には航空輸出入・海運輸出入の全区分で減少した。
  18. FY2021-Q1全品目の貨物取扱高減少へ反転有価証券報告書

    「国際貨物取扱高は、航空輸出で 21.2%減(前年同期比)、航空輸入で 13.5%減(前年同期比)、海運輸出で21.9%減(前年同期比)、海運輸入で 6.1%減(前年同期比)となりました。」

    前期まで航空・海運の全区分で増加していた国際貨物取扱高が、第1四半期には航空輸出入、海運輸出入の全区分で減少した。
  19. FY2020通期の航空貨物減少・海運貨物微増へ更新有価証券報告書

    「航空輸出で 10.3%減、航空輸入で 8.8%減、海運輸出で 0.2%増、海運輸入で 2.3%増となりました。」

    国際貨物取扱高は、前期までの全品目増加から、通期では航空輸出・輸入が減少し、海運輸出・輸入が小幅増加する構成へ変化した。
  20. FY2020-Q3航空貨物減少・海運貨物増加を継続有価証券報告書

    「国際貨物取扱高は、航空輸出で 8.7%減(前年同期比)、航空輸入で 8.7%減(前年同期比)、海運輸出で 4.0%増(前年同期比)、海運輸入で 5.5%増(前年同期比)となりました。」

    前四半期に続き、航空輸出・航空輸入は減少し、海運輸出・海運輸入は増加する構成となった。
  21. FY2020-Q2航空貨物減少・海運貨物増加へ更新有価証券報告書

    「国際貨物取扱高は、航空輸出で 6.6%減(前年同期比)、航空輸入で 8.0%減(前年同期比)、海運輸出で 8.6%増(前年同期比)、海運輸入で 12.0%増(前年同期比)となりました。」

    前期までの全品目増加から、当第2四半期累計では航空輸出・輸入が減少し、海運輸出・輸入が増加する構成へ変化した。
  22. FY2020-Q1航空貨物取扱高の減少と海運貨物取扱高の増加へ更新有価証券報告書

    「国際貨物取扱高は、航空輸出で 5.5%減(前年同期比)、航空輸入で 7.9%減(前年同期比)、海運輸出で21.0%増(前年同期比)、海運輸入で 17.6%増(前年同期比)となりました。」

    前期までの全品目増加から、当四半期は航空輸出・航空輸入が減少する一方、海運輸出・海運輸入は増加する構成へ変化した。
  23. FY2019通期の全品目取扱高増加へ更新有価証券報告書

    「なお、国際貨物取扱高は航空輸出で 9.0%増(前年同期比)、航空輸入で 15.7%増(前年同期比)、海運輸出で 33.5%増(前年同期比)、海運輸入で 25.2%増(前年同期比)となりました。」

    航空輸出・航空輸入・海運輸出・海運輸入の全区分で、通期の国際貨物取扱高が前年を上回った。
  24. FY2019-Q3第3四半期累計の全品目取扱高増加へ更新有価証券報告書

    「国際貨物取扱高は前年同期と比較して、航空輸出で 10.8%増、航空輸入で 16.8%増、海運輸出で 31.5%増、海運輸入で 25.5%増となりました。」

    航空輸出・輸入、海運輸出・輸入の全区分で国際貨物取扱高が前年同期を上回った。
  25. FY2019-Q2第2四半期累計の全品目取扱高増加へ更新有価証券報告書

    「国際貨物取扱高は前年同期と比較して、航空輸出で 10.8%増、航空輸入で 17.3%増、海運輸出で 23.5%増、海運輸入で 22.8%増となりました。」

    航空輸出・航空輸入・海運輸出・海運輸入の全区分で、国際貨物取扱高が前年同期を上回った。
  26. FY2019-Q1第1四半期の全品目取扱高増加へ更新有価証券報告書

    「国際貨物取扱高は、航空輸出で 13.7%増(前年同期比)、航空輸入で 16.6%増(前年同期比)、海運輸出で 26.3%増(前年同期比)、海運輸入で 14.8%増(前年同期比)となりました。」

    航空輸出・輸入、海運輸出・輸入の全区分で取扱高が前年同期を上回った。
  27. FY2018通期の全品目取扱高へ更新有価証券報告書

    「なお、国際貨物取扱高は航空輸出で 6.4%増(前年同期比)、航空輸入で 2.5%増(前年同期比)、海運輸出で 3.7%増(前年同期比)、海運輸入で 9.1%増(前年同期比)となりました。」

    通期では航空輸出・航空輸入・海運輸出・海運輸入の全区分で国際貨物取扱高が前年を上回った。
  28. FY2018-Q3全品目の取扱高増加を更新有価証券報告書

    「なお、国際貨物取扱高は航空輸出で 8.0%増(前年同期比)、航空輸入で 2.9%増(前年同期比)、海運輸出で 3.9%増(前年同期比)、海運輸入で 9.0%増(前年同期比)となりました。」

    航空輸出・輸入、海運輸出・輸入の全区分で取扱高が前年同期を上回った。
  29. FY2018-Q2海運輸出を含む全品目が増加有価証券報告書

    「なお、国際貨物取扱高は航空輸出で 7.3%増(前年同期比)、航空輸入で 2.6%増(前年同期比)、海運輸出で 9.6%増(前年同期比)、海運輸入で 8.3%増(前年同期比)となりました。」

    前四半期に減少していた海運輸出を含め、航空・海運の全区分で貨物取扱高が前年同期を上回った。
  30. FY2018-Q1取扱高の増加基調を維持するが海運輸出は減少有価証券報告書

    「国際物流事業で、アジアを中心に取扱高が増加したこと等により、物流業の営業収益は209億3千3百万円(前年同期比 7.2%増)、営業利益は7億5千6百万円(前年同期比 56.3%増)となりました。なお、国際貨物取扱高は航空輸出で 7.6%増(前年同期比)、航空輸入で 4.2%増(前年同期比)、海運輸出で 0.2%減(前年同期比)、海運輸入で 11.1%増(前年同期比)となりました。」

    国際物流の取扱高増加と増収増益が続いたが、海運輸出のみ前年同期比で減少した。
  31. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「なお、国際貨物取扱高は航空輸出で 2.1%増(前年同期比)、航空輸入で 3.3%増(前年同期比)、海運輸出で 11.3%増(前年同期比)、海運輸入で 2.6%増(前年同期比)となりました。」

    為替変動・売上単価下落で国際物流事業は減収減益となった一方、航空・海運の貨物取扱高はいずれも前年同期を上回った。
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