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決議 2026年2月26日着任する人
14件就任予定日2026年4月1日付および2026年6月開催予定の定時株主総会日付。役員の異動(新任)は定時株主総会等の承認及び取締役会等の決議をもって正式決定する予定。
西山隆一郎
原田武夫
石橋憲司
多々良嘉浩
新井佐恵子
飯田光男
尾瀬真澄
中村祐哉
武川俊仁
中村陽祐
町田明
後藤啓二
田嶋教央
立木幸司
前職書類の各表の旧職欄に記載。社外からの新井佐恵子については前職 非開示。後藤啓二は株式会社西武ホールディングス社外取締役から各社取締役へ異動。飯田光男は株式会社西武ライオンズ常務取締役等。
新役職代表取締役社長 社長執行役員 兼 CEO 兼 COO、取締役 上席執行役員、取締役、社外取締役、監査役、執行役員等(各社の記載どおり)
氏名と件数が対応していないため、個々の氏名には結び付けずにそのまま記載しています。退任する人
13件退任日2026年3月31日付および2026年6月開催予定の定時株主総会日付
後藤高志退任
古田善也退任
小川周一郎退任
金田佳季退任
齊藤朝秀退任
後藤啓二退任
中川義秀退任
上野彰久退任
小野眞弘退任
石橋憲司退任
村井宏通退任
川上清人退任
久能央之退任
旧役職代表取締役CEO、取締役、社外取締役、監査役、執行役員等(各社の記載どおり)
新役職後藤高志:取締役会長・会長執行役員。小川周一郎・金田佳季・齊藤朝秀:グループ執行役員。後藤啓二・中川義秀・上野彰久:退任。その他は各表の新職欄および注記のとおり。
氏名と件数が対応していないため、個々の氏名には結び付けずにそのまま記載しています。続投の有無(役職に残るかどうか)
後藤高志、小川周一郎、金田佳季、齊藤朝秀は役職を変えて継続。後藤啓二、中川義秀、上野彰久は当該会社の取締役会・監査役会から退任。
異動後の取締役14名うち社外 6名
株主総会の承認要する。2026年6月開催予定の定時株主総会に、取締役・監査役等の選任議案を付議予定。株主総会で承認されるまで、この人事は正式には決まりません。
異動の理由
執行役員の当社及びグループの業績達成への意欲を高め、その責任を明確化すること。経営にかかる意思決定及び監督機能と業務執行をより明確に分離すること。
組織変更の内容
西武鉄道:建設部を都市基盤創造部に改称。西武・プリンスホテルズワールドワイド:グローバルマネジメント部、ラグジュアリーブランド部を新設し、海外関係会社の経営管理業務を移管。スポーツ事業部、管理部、広報部、品質管理部、監査・内部統制部をそれぞれスポーツマネジメント部、アドミニストレーション部、コーポレートコミュニケーション部、クオリティアシュアランス部、インターナルオーディット部に改称。
執行役員は日々の業務執行を担う役職で、会社法上の取締役とは別の立場です。「社外」は、その会社の出身ではない立場から経営を監督する役員を指します。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決議日 | 2026年2月26日 |
| 就任予定日 | 2026年4月1日付および2026年6月開催予定の定時株主総会日付。役員の異動(新任)は定時株主総会等の承認及び取締役会等の決議をもって正式決定する予定。 |
| 退任日 | 2026年3月31日付および2026年6月開催予定の定時株主総会日付 |
| 新任者の氏名 | 西山隆一郎、原田武夫、石橋憲司、多々良嘉浩、新井佐恵子、飯田光男、尾瀬真澄、中村祐哉、武川俊仁、中村陽祐、町田明、後藤啓二、田嶋教央、立木幸司 |
| 新任者の新役職 | 代表取締役社長 社長執行役員 兼 CEO 兼 COO、取締役 上席執行役員、取締役、社外取締役、監査役、執行役員等(各社の記載どおり) |
| 新任者の前職 | 書類の各表の旧職欄に記載。社外からの新井佐恵子については前職 非開示。後藤啓二は株式会社西武ホールディングス社外取締役から各社取締役へ異動。飯田光男は株式会社西武ライオンズ常務取締役等。 |
| 退任者の氏名 | 後藤高志、古田善也、小川周一郎、金田佳季、齊藤朝秀、後藤啓二、中川義秀、上野彰久、小野眞弘、石橋憲司、村井宏通、川上清人、久能央之 |
| 退任者の旧役職 | 代表取締役CEO、取締役、社外取締役、監査役、執行役員等(各社の記載どおり) |
| 退任者の新役職 | 後藤高志:取締役会長・会長執行役員。小川周一郎・金田佳季・齊藤朝秀:グループ執行役員。後藤啓二・中川義秀・上野彰久:退任。その他は各表の新職欄および注記のとおり。 |
| 続投の有無 | 後藤高志、小川周一郎、金田佳季、齊藤朝秀は役職を変えて継続。後藤啓二、中川義秀、上野彰久は当該会社の取締役会・監査役会から退任。 |
| 異動の理由 | 執行役員の当社及びグループの業績達成への意欲を高め、その責任を明確化すること。経営にかかる意思決定及び監督機能と業務執行をより明確に分離すること。 |
| 異動後の取締役の人数 | 株式会社西武ホールディングス14名(社外取締役6名) |
| 組織変更の内容 | 西武鉄道:建設部を都市基盤創造部に改称。西武・プリンスホテルズワールドワイド:グローバルマネジメント部、ラグジュアリーブランド部を新設し、海外関係会社の経営管理業務を移管。スポーツ事業部、管理部、広報部、品質管理部、監査・内部統制部をそれぞれスポーツマネジメント部、アドミニストレーション部、コーポレートコミュニケーション部、クオリティアシュアランス部、インターナルオーディット部に改称。 |
| 株主総会の承認を要するか | 要する。2026年6月開催予定の定時株主総会に、取締役・監査役等の選任議案を付議予定。 |
この書類が述べていない項目(7件)
新任者の生年月日新任者の入社年新任者の所有株式数退任理由選任の理由独立役員としての届出機関設計の変更
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。執行役員の業績達成への意欲を高め、責任を明確化するため。また、経営上の意思決定・監督機能と業務執行をより明確に分離するため。西武鉄道では鉄道ネットワークの充実と沿線価値の向上につながる都市基盤づくりの推進、西武・プリンスホテルズワールドワイドではグローバルホテルチェーンに向けた専門部署の新設・既存部署の名称変更を目的としている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。