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東京地下鉄(9023)・目標削除

中期経営計画の連結数値目標

FY2017に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

5記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20212017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 12021
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中期経営計画における収益性・資本効率・財務健全性目標62社が書いているテーマ・逆風5社・追い風64社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。35社中8社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021削除有価証券報告書

    「一方で、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、当社グループを取り巻く経営環境は大きく変化しており、これらの経営指標の達成が困難な見通しであること、かつ、経営の見通しも引き続き不透明感が払拭できないことから、これらの経営指標については2021年3月25日の当社取締役会決議をもって、取り下げることとしました。」

    中期経営計画における連結キャッシュフロー、ROA、財務健全性に関する経営指標を、達成困難な見通しを理由に2021年3月25日付で取り下げた。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「経営指標 2022年3月期末目標 連結キャッシュフロー 4,000億円(2020年3月期から2022年3月期までの3か年総額) 連結ROA 5.0% 連結純有利子負債/EBITDA倍率 4.3倍」

    中期経営計画「東京メトロプラン2021」の連結キャッシュフロー4,000億円、ROA5.0%、純有利子負債/EBITDA倍率4.3倍の目標を維持している。
  3. FY2019数値目標の概ね達成有価証券報告書

    「経営目標値においては、東京2020大会とその先も見据えた各種施策の計画前倒し・追加、工程促進等のため、3か年の設備投資額を当初計画4,200億円から5,100億円に増額変更したことに伴い、債務残高及び減価償却費等の営業費が増加しましたが、旅客運輸収入が堅調に推移したことなどにより、概ね達成することができました。」

    連結キャッシュフローは4,058億円で目標3,890億円、ROAは6.1%で目標6.0%を上回った一方、D/Eレシオは1.05倍で目標1.0倍を上回り、3指標全体は「概ね達成」とされた。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「連結キャッシュ・フロー(平成28年度から平成30年度までの3年間における総額3,890億円)、連結D/Eレシオ(平成30年度末1.0倍)、連結ROA(平成30年度末6.0%)の3つを定めています。」

    中期経営計画の3つの連結数値目標を維持している。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループは、中期経営計画『東京メトロプラン2018 ~「安心の提供」と「成長への挑戦」~』における連結数値目標として、企業の実力を端的に示すキャッシュ創出力を増加させていくという観点から連結キャッシュ・フロー(注1)(平成28年度から平成30年度までの3年間における総額3,890億円)、投資に伴う債務増加が見込まれる中でも、一定の財務健全性を確保するという観点から連結D/Eレシオ(注2)(平成30年度末1.0倍)、投資に伴い資産が増加するものの、一定の資産効率性を確保するという観点から連結ROA(注3)(平成30年度末6.0%)の3つを定めています。」

    連結キャッシュ・フロー3,890億円、平成30年度末D/Eレシオ1.0倍、ROA6.0%という3つの数値目標を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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