東京地下鉄(9023)・施策前進
BCP・危機管理体制の整備
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業継続計画(BCP)による有事対応体制307社が書いているテーマ・逆風75社・追い風236社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。113社中22社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの312件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「そのような中、当社は、お客様の安全と運行の確保を第一に、新型コロナウイルス対策本部を設置し、BCP(事業継続計画)に基づいた対策を実施しており、今後も状況を注視しながら適切な対応に努めていきます。」
新型コロナウイルス対策本部を設置し、BCPに基づく感染症対応を実施する段階に進んだ。 - FY2018再掲有価証券報告書
「種々の災害に対応したBCP(事業継続計画)のより一層の整備に努めるとともに、周知・浸透に引き続き取り組んでいきます。」
災害対応のBCP整備とグループ内への周知・浸透を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「種々の災害に対応したBCP(事業継続計画)のより一層の整備に努めるとともに、周知・浸透に引き続き取り組んでいきます。」
災害時の事業継続計画を整備し、グループ内での周知・浸透を進める方針を示している。