Komori
東京地下鉄(9023)・施策再掲

中期経営計画「東京メトロプラン2024」

FY2022に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q1再掲FY2023-Q3再定義FY20232022: 220222023: 220232024: 12024
同じテーマの他社
中期経営計画「東京メトロプラン2024」による構造変革・成長推進1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「このような状況下で、当社グループは、2022年4月に公表し、2023年3月に設備投資計画の見直しやポストコロナを見据えた経営目標値の上方修正等を行った中期経営計画「東京メトロプラン2024」(2022年度~2024年度)に基づき、各種施策を積極的に推進しています。」

    設備投資計画・経営目標値を見直した中期経営計画「東京メトロプラン2024」に基づく施策推進を継続している。
  2. FY2023再定義有価証券報告書

    「また、2023年3月には、「東京メトロプラン2024」の各種施策に取り組みつつも、設備投資計画や経営目標値等の見直しを図ることとしました。」

    中期経営計画そのものを終了・撤回するのではなく、旅客運輸収入の回復や電力料金高騰等の前提変化を踏まえて設備投資計画と経営目標値を見直す形へ移行した。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況下で、当社グループは、2022年4月に公表した新たな中期経営計画「東京メトロプラン2024」(2022年度~2024年度) に基づき、各種施策を積極的に推進しました。」

    2022年度から2024年度までの中期経営計画「東京メトロプラン2024」に基づく施策推進を継続している。
  4. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況下で、当社グループは、2022年4月に公表した新たな中期経営計画「東京メトロプラン2024」(2022年度~2024年度)をスタートさせました。本計画期間においては、お客様の安全を第一に、3つのキーワード「安心な空間」「パーソナライズド」「デジタル」をベースとして、鉄道事業の持続可能性の向上を図るべく、安全の確保を前提に、次世代に向けたコスト構造や業務の抜本的な見直し等、『構造変革』に取り組むとともに、新線建設、お出かけ機会の創出、都市・生活創造事業の強化等、『新たな飛躍』を目指した取組を推進しています。」

    中期経営計画「東京メトロプラン2024」を2022年4月に開始し、「構造変革」と「新たな飛躍」の具体的な施策を推進する段階へ進んだ。
  5. FY2022初出有価証券報告書

    「また、持続可能な鉄道事業の運営と成長戦略による収益拡大を実現すべく、『構造変革』・『新たな飛躍』を基本方針に掲げ4つの重点戦略を設定した、中期経営計画「東京メトロプラン2024」(2022年度~2024年度)を策定しました。」

    「東京メトロプラン2021」に続く2022年度から2024年度までの新中期経営計画を策定し、「構造変革」・「新たな飛躍」を基本方針として4つの重点戦略を設定した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
東京地下鉄の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
中期経営計画「東京メトロプラン2024」|東京地下鉄(9023)の変遷 | Komori