東京地下鉄(9023)・施策前進
カスタマーハラスメント対応ポリシー
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
カスタマーハラスメント防止体制の整備15社が書いているテーマ・逆風1社・追い風13社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「社員のプライバシー侵害やカスタマーハラスメントの発生を未然に防止することを目的に、お客様の前で業務を行う際等には名札着用の省略を進める等、安全な就業環境の確保を図っています。」
カスタマーハラスメント対応ポリシーの制定後、名札着用の省略など、社員のプライバシー保護・安全な就業環境確保の具体策を進めた。 - FY2024初出有価証券報告書
「2024年3月には、暴力行為等のカスタマーハラスメントに対して毅然と対応することを表明する「東京メトログループカスタマーハラスメント対応ポリシー」を制定し、カスタマーハラスメントの抑制、安全な就業環境の確保を図っています。」
カスタマーハラスメントの抑制と安全な就業環境の確保に向け、グループの対応ポリシーを2024年3月に制定した。