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第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準売上高109,049百万円前年比 +2.8%進捗 24.9%
営業利益27,782百万円前年比 -3.9%進捗 34.1%
経常利益24,722百万円前年比 -4.9%進捗 35.8%
純利益(親会社株主帰属)16,811百万円前年比 -24.7%進捗 33.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益28.96円
期末の財政状態
総資産2,046,663百万円
うち純資産 738,965 百万円自己資本比率 36.1%前期末比 +0.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
運輸業99,30490.2%+1.9%
不動産事業3,7643.4%+5.6%
ライフ・ビジネスサービス事業6,9756.3%+11.0%
セグメント別利益
運輸業23,54185.2%+7.1%
不動産事業1,5045.4%+10.2%
ライフ・ビジネスサービス事業2,5829.3%+25.1%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高437,200百万円(前年比 +3.5%)
営業利益81,400百万円(前年比 -9.1%)
経常利益69,000百万円(前年比 -12.9%)
純利益50,000百万円(前年比 -15.3%)
年間配当予想42.00円 → 44.00円
業績の増減要因
旅客運輸収入の増加等により増収となった一方、営業費の増加により減益となった。不動産事業は取得・開業物件の賃貸収入増、ライフ・ビジネスサービス事業は既存店舗の賃貸収入増、LifeFit開業、制作料売上増、営業許諾料増などが寄与した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更無(重要な変更なし)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 0百万円、鉄道施設受贈財産評価額 956百万円、工事負担金等受入額 300百万円 / 特別損失 固定資産圧縮損 1,237百万円、その他 46百万円
減価償却費18,856百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数581,000,000株
期末自己株式数403,110株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年4月1日〜2026年6月30日 |
| 売上高 | 109,049百万円(前年比 +2.8%) |
| 営業利益 | 27,782百万円(前年比 -3.9%) |
| 経常利益 | 24,722百万円(前年比 -4.9%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 16,811百万円(前年比 -24.7%) |
| 1株当たり当期純利益 | 28.96円 |
| 自己資本比率 | 当期末 36.1% / 前期末 35.9% |
| 総資産 | 2,046,663百万円 |
| 純資産 | 738,965百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 437,200百万円(前年比 +3.5%) / 営業利益 81,400百万円(前年比 -9.1%) / 経常利益 69,000百万円(前年比 -12.9%) / 純利益 50,000百万円(前年比 -15.3%) |
| 年間配当予想 | 42.00円 → 44.00円 |
| セグメント別売上高 | セグメント 運輸業 / 売上高 99,304百万円 / 前年同期比 1.9%増、セグメント 不動産事業 / 売上高 3,764百万円 / 前年同期比 5.6%増、セグメント ライフ・ビジネスサービス事業 / 売上高 6,975百万円 / 前年同期比 11.0%増 |
| セグメント別利益 | セグメント 運輸業 / セグメント利益 23,541百万円 / 前年同期比 7.1%減、セグメント 不動産事業 / セグメント利益 1,504百万円 / 前年同期比 10.2%増、セグメント ライフ・ビジネスサービス事業 / セグメント利益 2,582百万円 / 前年同期比 25.1%増 |
| 減価償却費 | 18,856百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 0百万円、鉄道施設受贈財産評価額 956百万円、工事負担金等受入額 300百万円 / 特別損失 固定資産圧縮損 1,237百万円、その他 46百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 無(重要な変更なし) |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 581,000,000株 |
| 期末自己株式数 | 403,110株 |
| 業績の増減要因 | 旅客運輸収入の増加等により増収となった一方、営業費の増加により減益となった。不動産事業は取得・開業物件の賃貸収入増、ライフ・ビジネスサービス事業は既存店舗の賃貸収入増、LifeFit開業、制作料売上増、営業許諾料増などが寄与した。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。旅客運輸収入の増加等により増収となった一方、営業費の増加により営業利益が減少した。不動産事業では取得・開業物件の賃貸収入が増加し、ライフ・ビジネスサービス事業では既存店舗の賃貸収入、LifeFit開業、代理店事業の制作料売上、第5世代通信サービスの営業許諾料などが増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。