京成電鉄(9009)・目標削除
E4プランにおける500億円程度の戦略投資枠
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における成長投資枠の設定128社が書いているテーマ・逆風0社・追い風138社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている128社のうち14社を表示しています。上の文は128社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書
「長期経営計画「Eプラン」(2010~2021年度)及び中期経営計画「E4プラン」(2019~2021年度)は、2021年度で終了いたしました。新しい長期・中期経営計画は、今後の情勢を見極め策定・公表する予定です。」
E4プラン期間の戦略投資枠について、計画終了後の本 filing では継続目標として記載されていない。 - FY2020初出有価証券報告書
「また、当社グループの持続的成長に資する中長期的な収益拡大に向けた投資に対応するため、「E4プラン」期間で500億円程度の戦略投資枠を設定しております。」
E4プランの2019~2021年度において、通常投資とは別に500億円程度の戦略投資枠を設定した。