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京成電鉄(9009)・施策再掲

株式併合と単元株式数の変更

FY2017-Q2に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

7記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY20182016: 120162017: 420172018: 22018
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018再掲有価証券報告書

    「平成28年10月1日付で普通株式2株につき1株の割合をもって株式併合を実施したことに伴い、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額については、第173期の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、算定している。」

    2株を1株とする株式併合後の1株当たり指標の算定方法を再掲している。
  2. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年10月1日付で普通株式2株につき1株の割合をもって株式併合を実施したことに伴い、1株当たり四半期(当期)純利益金額については、前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、算定している。」

    2株を1株とする株式併合後の1株当たり指標の算定方法を注記で再掲している。
  3. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年10月1日付で普通株式2株につき1株の割合をもって株式併合を実施したことに伴い、1株当たり四半期(当期)純利益金額については、前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、算定している。」

    2株を1株とする株式併合後の1株当たり指標の算定方法を注記で再掲している。
  4. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年10月1日付で普通株式2株につき1株の割合をもって株式併合を実施したことに伴い、1株当たり四半期(当期)純利益金額については、前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、算定している。」

    2株を1株とする株式併合後の株式数・1株当たり指標の取扱いを再掲している。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「平成28年10月1日付で普通株式2株につき1株の割合をもって株式併合を実施したことに伴い、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額については、前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、算定している。」

    2株を1株とする株式併合および単元株式数変更後の株式数・指標の取扱いを再掲している。
  6. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日開催の第173期定時株主総会決議により、同年10月1日付で株式併合(2株を1株)を実施したため、当社の発行済株式総数は172,411,186株減少し、172,411,185株となっている。また、当社は、同年5月20日開催の取締役会決議により、同年10月1日付で当社の単元株式数を1,000株から100株に変更している。」

    2株を1株とする株式併合と、単元株式数を1,000株から100株へ変更した内容を引き続き開示している。
  7. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「平成28年6月29日開催の第173期定時株主総会決議により、同年10月1日付で株式併合(2株を1株)を実施したため、当社の発行済株式総数は172,411,186株減少し、172,411,185株となっている。また、当社は、同年5月20日開催の取締役会決議により、同年10月1日付で当社の単元株式数を1,000株から100株に変更している。」

    10月1日付の2株を1株とする株式併合および単元株式数の1,000株から100株への変更を記載している。
一緒に動いた変遷

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