小田急電鉄(9007)・施策前進
物流施設事業への展開
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-08-07。
3記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
物流施設開発による投資家向け販売物件の多様化6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-07前進決算説明資料
「<主な売却予定物件> 小田急不動産ロジスティクスセンター蟹江 小田急不動産ロジスティクスセンター福岡志免」
不動産分譲業の投資開発における主な売却予定物件として、物流施設2物件を具体的に示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「このほか、小田急不動産㈱において、昨年9月、物流施設「小田急不動産ロジスティクスセンター蟹江」が竣工するなど、事業規模拡大に努めました。」
小田急不動産初の物流施設に続き、ロジスティクスセンター蟹江が竣工し、物流施設事業の展開が進んだ。 - FY2022初出有価証券報告書
「小田急不動産㈱において、昨年7月、同社として初となる物流施設「小田急不動産ロジスティクスセンター印西」が竣工するなど、事業規模拡大に努めました。」
小田急不動産で初の物流施設を竣工し、不動産事業の領域拡大を記載している。