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決算説明資料9007小田急電鉄運輸・物流

(訂正)「2026年3月期 決算説明資料」の一部訂正に関するお知らせ

2026年3月期決算説明資料の7ページにある連結キャッシュ・フロー計算書を差し替え、営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローの記載を訂正した。

読む価値
60注目
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この訂正が対象としている書類

適時開示
2026年3月期 決算説明資料2026-05-13

どこを、どう直したか

すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。

元の開示2026 年5月 13 日

2026 年 3 月期 決算説明資料

元の書類を開く
34日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2026-06-16
訂正箇所(元の書類のどこか)

■7ページ 2025 年度実績 連結キャッシュ・フロー計算書

訂正後の記載

営業キャッシュ・フロー 59,915 / 投資キャッシュ・フロー △84,274

訂正の理由

「2026 年 3 月期 決算説明資料」公表後、有価証券報告書の作成過程において、営業活動によるキャッシュ・フローおよび投資活動によるキャッシュ・フローの記載内容に一部誤りがあることが判明したため。

どこを、どう直したか
項目内容
訂正の対象となる開示2026 年 3 月期 決算説明資料
元の開示日2026 年5月 13 日
訂正箇所■7ページ 2025 年度実績 連結キャッシュ・フロー計算書
訂正内容非開示 → 営業キャッシュ・フロー 59,915 / 投資キャッシュ・フロー △84,274
訂正の理由「2026 年 3 月期 決算説明資料」公表後、有価証券報告書の作成過程において、営業活動によるキャッシュ・フローおよび投資活動によるキャッシュ・フローの記載内容に一部誤りがあることが判明したため。
この書類が述べていない項目(1件)
業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

有価証券報告書の作成過程で、営業活動によるキャッシュ・フローおよび投資活動によるキャッシュ・フローの記載内容に一部誤りがあることが判明したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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