東急(9005)・施策前進
東急リアル・エステート投資法人の投資口追加取得と持分法適用
FY2026-H1に初出。3回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-12。直近の記載はFY2026。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
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東急リアル・エステート投資法人追加取得による負ののれん相当額の持分法投資利益1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、東急リアル・エステート投資法人の投資口を追加取得したことに伴い、同法人を持分法適用の範囲に含めております。東急リアル・エステート投資法人の投資口を取得し持分法を適用したことに伴って発生した負ののれん相当額6,653百万円を含んでおります。」
東急リアル・エステート投資法人を持分法適用関連会社とし、負ののれん相当額66億53百万円を含む持分法投資利益を計上した。 - 2026-05-12実績引用決算
「東急リアル・エステート投資法人の投資口追加取得に伴う負ののれん相当額の発生等により、経常利益は1,161億3千2百万円(同7.8%増)となりました。」
投資口追加取得と持分法適用に伴う負ののれん相当額の発生が、経常利益の増加要因として実績に現れている。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、東急リアル・エステート投資法人の投資口を追加取得したことに伴い、同法人を持分法適用の範囲に含めております。 東急リアル・エステート投資法人の投資口を取得し持分法を適用したことに伴って発生した負ののれん相当額6,653百万円を含んでおります。」
東急リアル・エステート投資法人の投資口を追加取得し、持分法適用会社に含めた。これに伴い、負ののれん相当額66億53百万円を含む持分法による投資利益を計上している。