相鉄ホールディングス(9003)・施策前進
武相ブロックのバス運賃改定
FY2024-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
乗合バス運賃改定による収益基盤強化5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「さらに、空港リムジンバス「二俣川羽田空港線」において運賃改定を実施したほか、高速バス「御殿場プレミアム・アウトレット線」の運行を再開するなど、収益力の向上に努めました。」
既存の運賃改定施策を空港リムジンバスへ広げ、高速バス路線も再開した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「バス業におきましては、綾瀬営業所の一部系統において、減便ダイヤを実施しておりましたが、6月より復便及び利便性の向上のため、ダイヤ改定を実施したほか、空港リムジンバス二俣川羽田線において、運賃を改定いたしました。」
既存の武相ブロックに加え、空港リムジンバス二俣川羽田線でも運賃改定を実施した。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「バス業におきましては、関東運輸局長の認可に基づき、5月より武相ブロック(対キロ運賃区間)の運賃改定を行いました。」
関東運輸局長の認可に基づき、武相ブロックの対キロ運賃区間で5月から運賃を改定した。