ASIAN STAR(8946)・事実再掲
株式会社ASIAN STAR INVESTMENTSの連結範囲への追加
FY2019-Q2に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
7記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式会社ASIAN STAR INVESTMENTSの再連結1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、持分法適用会社であった株式会社ASIAN STAR INVESTMENTSは自己株式の取得に伴い当社の持分比率が増加したため、連結の範囲に含めております。」
第三者割当増資を契機に持分法適用会社となっていた株式会社ASIAN STAR INVESTMENTSが、自己株式取得に伴う持分比率増加により再び連結範囲に含まれる構成が年次報告書でも確認されている。 - FY2024-H1再定義有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、持分法適用会社であった株式会社ASIAN STAR INVESTMENTSは自己株式の取得に伴い当社の持分比率が増加したため、連結の範囲に含めております。」
株式会社ASIAN STAR INVESTMENTSは、自己株式取得に伴う当社持分比率の増加により、持分法適用会社から再び連結範囲に含まれる会社へ位置付けが変化した。 - FY2022-Q3再定義有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間において、第三者割当増資を行ったことにより連結子会社であった株式会社ASIAN STAR INVESTMENTSを連結子会社から持分法適用会社へ変更しています。」
株式会社ASIAN STAR INVESTMENTSは第三者割当増資に伴い、連結子会社から持分法適用会社へ変更された。従来の連結範囲への組入れから、持分法による関与へ事業・会計上の位置付けが変化している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「株式会社ASIAN STAR INVESTMENTSは、上記事業とのシナジー効果が見込める事業や今後の成長が見込まれる新たな事業への投資事業を行っております。」
株式会社ASIAN STAR INVESTMENTSを通じ、既存事業とのシナジーや成長が見込まれる新規事業への投資を行う位置付けが継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「株式会社ASIAN STAR INVESTMENTSについては、重要性が増したため、当連結会計年度から連結の範囲に含めております。」
株式会社ASIAN STAR INVESTMENTSを重要性の増加により当年度から連結範囲に含めたことが、年次の連結会計方針でも確認されている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度において非連結子会社でありました株式会社ASIAN STAR INVESTMENTSは重要性が増したため、第2四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」
株式会社ASIAN STAR INVESTMENTSを重要性の増加により第2四半期連結会計期間から連結範囲に含めたことが、第3四半期報告書でも継続して記載されている。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「前連結会計年度において非連結子会社でありました株式会社ASIAN STAR INVESTMENTSは重要性が増したため、当第2四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」
非連結子会社であった株式会社ASIAN STAR INVESTMENTSについて重要性が増したため、第2四半期連結会計期間から連結範囲に含めた。