Komori
サンフロンティア不動産(8934)・方針再定義

固定・業績連動・株式報酬を組み合わせた役員報酬制度

FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

3記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019 – FY20202019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 12023
同じテーマの他社
固定・業績・株価連動を組み合わせた役員報酬構成438社が書いているテーマ・逆風1社・追い風372社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの439件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社取締役(社外取締役を除く)の報酬等については、固定報酬60%、業績連動報酬30%、株式報酬(譲渡制限付株式に関する報酬等)10%を目安としております。」

    従来の固定65%・業績連動30%・ストックオプション5%から、固定60%・業績連動30%・譲渡制限付株式10%へ報酬構成を変更した。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社取締役(社外取締役を除く)の報酬等については、固定報酬65%、業績連動報酬30%、ストックオプション5%を目安としております。…当事業年度における業績連動報酬に係る指標の目標である連結経常利益は、14,000百万円であり、実績は16,127百万円でありました。」

    固定・業績連動・株式報酬の構成比率を継続し、業績連動報酬の指標である連結経常利益は目標140億円に対して実績161億2,731万円となった。
  3. FY2019初出有価証券報告書

    「当社取締役(社外取締役を除く)の報酬等については、固定報酬、業績連動報酬及びストックオプションで構成されており、固定報酬65%、業績連動報酬30%、ストックオプション5%を目安としております。」

    取締役報酬を固定報酬、連結経常利益を指標とする業績連動報酬、ストック・オプションで構成し、構成比率の目安を開示している。業績連動報酬の指標について、目標経常利益118億円に対し実績128億1356万6千円だったと記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
サンフロンティア不動産の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
固定・業績連動・株式報酬を組み合わせた役員報酬制度|サンフロンティア不動産(8934)の変遷 | Komori