Komori
トーセイ(8923)・目標前進

顧客満足度の高い商品・高品質サービスによるトーセイブランドの確立

FY2016-Q2に初出。16回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

16記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2017-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2019-Q3前進FY2023-Q3 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 020202021: 020212022: 020222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
サービス品質と認知活動によるブランド確立25社が書いているテーマ・逆風0社・追い風26社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。14社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年12月に開業した「トーセイホテル ココネ蒲田」(東京都大田区)及び2026年2月に開業した「トーセイホテル ココネ千葉中央」(千葉県千葉市)を含む、全10店舗の客室稼働率及び客室単価の向上に努めました。」

    新たな自社ブランドホテル2店舗の開業により、運営ホテルは全10店舗となり、トーセイブランドの展開が進んだ。
  2. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「なお、ホテル事業においては、ココネシリーズ初のプレミアを冠するホテル「トーセイホテル ココネ築地銀座プレミア」が9月に開業し、自社グループ運営ホテルは計8棟となりました。」

    自社ブランドホテルの新規開業により、トーセイブランドの展開が進み、自社グループ運営ホテルは8棟となった。
  3. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2017年12月に開業したトーセイホテルココネ神田、2018年12月に開業したトーセイホテルココネ上野に続く自社ブランドホテル開発を現在3箇所で進めており、ホテル事業の成長とトーセイブランド向上に向けて取り組んでまいります。」

    自社ブランドホテルの開発・運営を通じたホテル事業の成長とトーセイブランド向上の方針が再確認されている。
  4. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、新たな収益事業確立への取り組みとして、2019年11月期より新たに「ホテル事業」セグメントを設けました。既存保有物件の運営・賃貸のほか、2017年12月に開業したトーセイホテルココネ神田、2018年12月に開業したトーセイホテルココネ上野に続く自社ブランドホテル開発を現在3箇所で進めており、ホテル事業の成長とトーセイブランド向上に向けて取り組んでまいります。」

    自社ブランドホテルの開発・運営を通じたホテル事業の成長とトーセイブランド向上の方針が再掲されている。
  5. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2017年12月に開業したトーセイホテルココネ神田、2018年12月に開業したトーセイホテルココネ上野に続く自社ブランドホテル開発を現在3箇所で進めており、ホテル事業の成長とトーセイブランド向上に向けて取り組んでまいります。」

    自社ブランドホテルの展開を通じたトーセイブランド向上の方針が、ホテル開発の進捗とともに再確認されている。
  6. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「⑥CSR・ESGを強く意識したトーセイブランドの強化」

    従来のコーポレート・ブランドと商品ブランド力の強化に加え、CSR・ESGを強く意識したブランド強化が中期経営計画の基本方針に明示された。
  7. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「独自性のある総合不動産企業グループとしての確固たるポジションに相応しいコーポレート・ブランドの確立、市場から信用される商品ブランド力の強化を図ってまいります。」

    コーポレート・ブランドの確立と商品ブランド力の強化方針が再掲されている。
  8. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「独自性のある総合不動産企業グループとしての確固たるポジションに相応しいコーポレート・ブランドの確立、市場から信用される商品ブランド力の強化を図ってまいります。」

    コーポレート・ブランドの確立と商品ブランド力の強化方針が再掲されている。
  9. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「独自性のある総合不動産企業グループとしての確固たるポジションに相応しいコーポレート・ブランドの確立、市場から信用される商品ブランド力の強化を図ってまいります。」

    コーポレート・ブランドの確立と商品ブランド力の強化方針が中期経営計画の説明として再掲されている。
  10. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「独自性のある総合不動産企業グループとしての確固たるポジションに相応しいコーポレート・ブランドの確立、市場から信頼される商品ブランド力の強化を図ってまいります。」

    従来の商品・サービスを通じたトーセイブランドの確立に加え、コーポレート・ブランドと商品ブランド力の双方を強化する方針が示されている。
  11. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「一方で、さらなる企業成長のために、顧客満足度の高い商品や、高品質のサービスを提供することにより、オリジナリティーあふれる“トーセイブランド”を確立していくことを中期経営計画の基本方針しております。」

    顧客満足度の高い商品・高品質サービスによるブランド確立が中期経営計画の基本方針として再掲されている。
  12. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「一方で、さらなる企業成長のために、顧客満足度の高い商品や、高品質のサービスを提供することにより、オリジナリティーあふれる“トーセイブランド”を確立していくことを中期経営計画の基本方針しております。」

    顧客満足度の高い商品・高品質サービスを通じたブランド確立が中期経営計画の基本方針として再掲されている。
  13. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「一方で、さらなる企業成長のために、顧客満足度の高い商品や、高品質のサービスを提供することにより、オリジナリティーあふれる“トーセイブランド”を確立していくことを中期経営計画の基本方針しております。」

    顧客満足度の高い商品・高品質サービスを通じたブランド確立が引き続き基本方針とされている。
  14. FY2016再掲有価証券報告書

    「一方で、さらなる企業成長のために、顧客満足度の高い商品や、高品質のサービスを提供することにより、オリジナリティーあふれる“トーセイブランド”を確立していくことを新中期経営計画の基本方針しております。」

    顧客満足度の高い商品・高品質サービスによるブランド確立が引き続き基本方針とされている。
  15. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「一方で、さらなる企業成長のために、顧客満足度の高い商品や、高品質のサービスを提供することにより、オリジナリティーあふれる“トーセイブランド”を確立していくことを新中期経営計画の基本方針しております。」

    顧客満足度の高い商品・高品質サービスを通じたブランド確立が基本方針として再掲されている。
  16. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「一方で、さらなる企業成長のために、顧客満足度の高い商品や、高品質のサービスを提供することにより、オリジナリティーあふれる“トーセイブランド”を確立していくことを新中期経営計画の基本方針しております。」

    商品・サービスの品質を通じたブランド確立が中期経営計画の基本方針として示されている。
一緒に動いた変遷

「将来の収益源となる収益不動産・開発用地の積極取得」は、この変遷が動いた16回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1将来の収益源となる収益不動産・開発用地の積極取得4回
  3. 2バリューアップ物件の販売による不動産流動化4回
  4. 3大型案件受託によるアセットマネジメント残高の拡大4回
  5. 4売上高・利益の大幅な増加4回
  6. 5J-REIT市場の拡大と物件取得余力4回
  7. 6営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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