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トーセイ(8923)・リスク引き上げ

ホテル事業等の新規事業・企業買収に伴う不確実性

FY2016に初出。13回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

13記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3引き上げFY2020 – FY20222017: 420172018: 320182019: 420192020: 020202021: 120212022: 020222023: 1
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買収・提携・新規事業投資の計画未達・投資損失リスク210社が書いているテーマ・逆風212社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。79社中13社が悪化側に。

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの212件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当社グループは、近年参入したホテル事業を含む既存事業の拡大などを目的とした企業買収、子会社の設立等に加えて、新たにクラウドファンディングやセキュリティ・トークンを活用した不動産事業を推進しております。」

    新規事業リスクの対象がホテル・物流施設等から、クラウドファンディングおよびセキュリティ・トークンを活用した不動産事業へ明示的に広がっている。
  2. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「当社グループは、近年参入したホテル事業、物流施設開発事業等を含む既存事業の拡大などを目的とした企業買収、子会社の設立等に加えて、新たにクラウドファンディングを活用した事業を推進しております。」

    新規事業リスクの対象がホテルに加えて物流施設開発、クラウドファンディングへ広がっている。
  3. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    ホテル事業等の新規事業・企業買収に伴う不確実性について、重要な変更がないとされている。
  4. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    ホテル事業等の新規事業・企業買収に伴う不確実性について、重要な変更がないとされている。
  5. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    ホテル事業等の新規事業・企業買収に伴う不確実性について、重要な変更がないとされている。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、ホテル事業等の新規事業の立ち上げや既存事業の拡大などを目的として、企業買収、子会社の設立等を行っています。これら事業への参入や参入後の業績には様々な不確実性を伴うため、可能な限りリスクを想定した内部管理体制の構築、人材の充実、保険の付保等を行っております」

    ホテル事業等の新規事業、企業買収・子会社設立の不確実性と、内部管理・人材・保険による対応が再掲されている。
  7. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    ホテル事業等の新規事業・企業買収に伴う不確実性について、重要な変更がないとされている。
  8. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    ホテル事業等の新規事業・企業買収に伴う不確実性について、重要な変更がないとされている。
  9. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    ホテル事業等の新規事業・企業買収に伴う不確実性について、重要な変更がないとされている。
  10. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    ホテル事業等の新規事業・企業買収に伴う不確実性について、重要な変更がないとされている。
  11. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    ホテル事業等の新規事業・企業買収に伴う不確実性について、重要な変更がないとされている。
  12. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    ホテル事業等の新規事業・企業買収に伴う不確実性について、重要な変更がないと明記されている。
  13. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、ホテル事業等の新規事業の立ち上げや既存事業の拡大などを目的として、企業買収、子会社の設立等を行っています。これら事業への参入や参入後の業績には様々な不確実性を伴うため、可能な限りリスクを想定した内部管理体制の構築、人材の充実、保険の付保等を行っておりますが、想定を超えるリスクの発生、法令や諸規制の変更によっては、当社グループの財政状態および経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    ホテル事業等の新規事業、企業買収、子会社設立に伴う不確実性と、それに対する内部管理・人材・保険による対応が初めてまとまって記載されている。
一緒に動いた変遷

「将来の収益源となる収益不動産・開発用地の積極取得」は、この変遷が動いた13回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1将来の収益源となる収益不動産・開発用地の積極取得2回
  3. 2バリューアップ物件の販売による不動産流動化2回
  4. 3賃貸物件の取得と空室リーシング2回
  5. 4大型案件受託によるアセットマネジメント残高の拡大2回
  6. 5新規契約獲得と管理棟数の拡大2回
  7. 6J-REIT市場の拡大と物件取得余力2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トーセイの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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