トーセイ(8923)・目標前進
ネットDEレシオ1.0倍程度の維持
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2025。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ネット有利子負債・自己資本効率指標による資本管理33社が書いているテーマ・逆風1社・追い風29社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。14社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「ネットD/Eレシオ 1.45倍 1.39倍 1.4倍程度」
ネットD/Eレシオは前年度の1.45倍から1.39倍へ低下し、最終年度目標1.4倍程度を下回る水準となった。 - FY2023後退有価証券報告書
「ネットD/Eレシオ 1.4倍程度」
旧中期計画のネットD/Eレシオ1.3倍程度から、新中期計画では1.4倍程度へ変更された。FY2023実績は1.31倍だった。 - FY2022前進有価証券報告書
「ネットD/Eレシオ 1.01倍 1.35倍 1.3倍程度 1.3倍程度」
2022年11月期のネットD/Eレシオ実績は1.29倍で、最終年度目標1.3倍程度の水準にある。 - FY2020初出有価証券報告書
「ネットDEレシオ 1.0倍程度」
新中期経営計画の定量計画として、ネットDEレシオ1.0倍程度を財務健全性の指標に設定した。