現金及び販売用不動産の増加を伴う総資産の増加
FY2016-Q3に初出。34回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに40社。
- FY2026-H1総資産増加・固定資産及び現金増加有価証券報告書
「当中間会計期間末における資産合計は前事業年度末に比べ3,189百万円増加し、67,270百万円となりました。増減の主な内訳は、工具、器具及び備品の増加1,952百万円、現金及び預金の増加1,166百万円、建物の増加425百万円及び販売用不動産の減少617百万円等であります。」
総資産は前期末比3,189百万円増の67,270百万円となった。工具・器具及び備品、現金及び預金、建物が増加する一方、販売用不動産は減少した。 - FY2025総資産増加・現金及び販売用不動産並びに固定資産増加有価証券報告書
「流動資産は、前事業年度末に比べて14.0%増加し25,714百万円となりました。これは主として、現金及び預金が1,461百万円、販売用不動産が971百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。固定資産は、前事業年度末に比べて15.0%増加し38,365百万円となりました。」
現金及び預金、販売用不動産、固定資産の増加により、資産合計は前期末比14.6%増の64,080百万円となった。 - FY2025-H1総資産増加・固定資産及び現金増加有価証券報告書
「当中間会計期間末における資産合計は前事業年度末に比べ2,704百万円増加し、58,624百万円となりました。増減の主な内訳は、工具、器具及び備品の増加2,116百万円、現金及び預金の増加802百万円、仕掛販売用不動産の増加273百万円、土地の増加147百万円、建物の増加136百万円、及び販売用不動産の減少1,096百万円等であります。」
総資産は前期末比2,704百万円増の58,624百万円となった。工具・器具及び備品、現金及び預金等が増加する一方、販売用不動産は減少した。 - FY2024総資産増加・固定資産増加有価証券報告書
「固定資産は、前事業年度末に比べて20.1%増加し33,361百万円となりました。これは主として工具、器具及び備品の取得等により有形固定資産が4,223百万円増加したこと等によるものであります。この結果、資産合計は、前事業年度末に比べて12.6%増加し55,919百万円となりました。」
有形固定資産の取得等により固定資産が20.1%増加し、総資産は前期末比12.6%増の55,919百万円となった。 - FY2024-H1総資産増加・固定資産及び関係会社株式増加有価証券報告書
「当中間会計期間末における資産合計は前事業年度末に比べ2,975百万円増加し、52,651百万円となりました。増減の主な内訳は、工具、器具及び備品の増加1,595百万円、関係会社株式の増加1,150百万円、現金及び預金の増加857百万円、仕掛販売用不動産の増加315百万円、及び販売用不動産の減少1,633百万円等であります。」
総資産は前事業年度末比2,975百万円増の52,651百万円となった。工具・器具及び備品、関係会社株式、現金及び預金等が増加する一方、販売用不動産は減少した。 - FY2024-Q1総資産増加・関係会社株式取得による構成変化有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における資産合計は前事業年度末に比べ1,381百万円増加し、51,057百万円となりました。増減の主な内訳は、関係会社株式の増加1,150百万円、工具、器具及び備品の増加732百万円、仕掛販売用不動産の増加147百万円、建物の増加108百万円、及び販売用不動産の減少1,202百万円等であります。」
総資産は増加し、関係会社株式、工具・器具及び備品等が増加する一方、販売用不動産が減少した。 - FY2023総資産増加・現金及び棚卸資産増加有価証券報告書
「流動資産は、前事業年度末に比べて9.3%増加し21,887百万円となりました。これは主として、販売用不動産が955百万円、現金及び預金が696百万円、仕掛販売用不動産が209百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。」
総資産は前期末比8.8%増の49,676百万円となり、販売用不動産、現金及び預金、仕掛販売用不動産が増加した。 - FY2023-Q3総資産増加・有形固定資産増加と現金減少有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末における資産合計は前事業年度末に比べ2,079百万円増加し、47,723百万円となりました。増減の主な内訳は、工具、器具及び備品の増加1,079百万円、建物の増加828百万円、土地の増加472百万円、現金及び預金の減少394百万円等であります。」
総資産は前期末比2,079百万円増の47,723百万円となった。工具・器具及び備品、建物、土地が増加する一方、現金及び預金は394百万円減少した。 - FY2023-Q2総資産増加・有形固定資産及び販売用不動産等増加有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末における資産合計は前事業年度末に比べ1,199百万円増加し、46,843百万円となりました。増減の主な内訳は、工具、器具及び備品の増加458百万円、販売用不動産の増加372百万円、土地の増加176百万円、仕掛販売用不動産の増加150百万円、建物の増加125百万円等であります。」
第1四半期の総資産減少から増加へ転じ、総資産は前期末比1,199百万円増の46,843百万円となった。工具・器具及び備品、販売用不動産、土地、仕掛販売用不動産、建物が増加した。 - FY2023-Q1総資産減少・販売用不動産等増加と現金減少有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における資産合計は前事業年度末に比べ740百万円減少し、44,903百万円となりました。増減の主な内訳は、販売用不動産の増加462百万円、工具、器具及び備品の増加137百万円、建物の増加101百万円、及び現金及び預金の減少1,391百万円等であります。」
総資産は前期末比740百万円減少した。販売用不動産、工具・器具及び備品、建物が増加する一方、現金及び預金は1,391百万円減少した。 - FY2022総資産増加・現金及び販売用不動産増加有価証券報告書
「流動資産は、前事業年度末に比べて15.7%増加し20,032百万円となりました。これは主として販売用不動産が1,866百万円、現金及び預金が859百万円、それぞれ増加したこと等によるものであります。」
流動資産と総資産が増加し、販売用不動産と現金及び預金が主な増加要因となった。 - FY2022-Q3総資産増加・販売用不動産等増加有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末における資産合計は前事業年度末に比べ2,588百万円増加し、44,790百万円となりました。増減の主な内訳は、販売用不動産の増加1,666百万円、工具、器具及び備品の増加329百万円、仕掛販売用不動産の増加258百万円、建物の増加123百万円、土地の増加82百万円、リース資産の減少202百万円等であります。」
第2四半期の増加幅1,234百万円から総資産の増加幅が2,588百万円へ拡大した。販売用不動産、仕掛販売用不動産、工具・器具及び備品、建物、土地が増加した。 - FY2022-Q2総資産増加・棚卸資産増加と現金減少有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末における資産合計は前事業年度末に比べ1,234百万円増加し、43,437百万円となりました。増減の主な内訳は、販売用不動産の増加402百万円、仕掛販売用不動産の増加258百万円、工具、器具及び備品の増加243百万円、建物の増加161百万円、現金及び預金の減少181百万円等であります。」
第1四半期の総資産減少から増加へ転じた。販売用不動産、仕掛販売用不動産、固定資産が増加する一方、現金及び預金は181百万円減少した。 - FY2022-Q1総資産減少・現金減少と販売用不動産増加有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における資産合計は前事業年度末に比べ497百万円減少し、41,704百万円となりました。増減の主な内訳は、販売用不動産の増加732百万円、工具、器具及び備品の増加193百万円、建物の増加138百万円、現金及び預金の減少1,886百万円であります。」
総資産は前期末比497百万円減少した。販売用不動産、工具・器具及び備品、建物が増加する一方、現金及び預金は1,886百万円減少した。 - FY2021総資産増加・現金増加と販売用不動産減少有価証券報告書
「この結果、資産合計は、前事業年度末に比べて3.7%増加し42,202百万円となりました。」
第3四半期までの総資産減少から通期では3.7%増加へ転じた。現金及び預金は3,663百万円増加した一方、販売用不動産は1,396百万円減少し、工具・器具及び備品は1,065百万円増加した。 - FY2021-Q3総資産増加・現金及び工具器具備品増加と販売用不動産減少有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末における資産合計は前事業年度末に比べ776百万円増加し、41,479百万円となりました。増減の主な内訳は、現金及び預金の増加2,151百万円、工具、器具及び備品の増加699百万円、販売用不動産の減少1,138百万円等であります。」
総資産は増加に転じ、現金及び預金と工具・器具及び備品が増加する一方、販売用不動産は減少した。 - FY2021-Q2総資産増加・現金増加と販売用不動産減少有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末における資産合計は前事業年度末に比べ484百万円増加し、41,186百万円となりました。増減の主な内訳は、現金及び預金の増加2,116百万円、販売用不動産の減少961百万円、未収消費税等の減少560百万円、未収還付法人税等の減少258百万円等であります。」
総資産は前期末比で増加に転じ、現金及び預金が2,116百万円増加する一方、販売用不動産は961百万円減少した。 - FY2021-Q1総資産減少・現金増加と棚卸資産減少有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における資産合計は前事業年度末に比べ164百万円減少し、40,537百万円となりました。増減の主な内訳は、現金及び預金の増加1,105百万円、未収消費税等の減少560百万円、販売用不動産の減少275百万円、仕掛販売用不動産の減少93百万円、および未成工事支出金の減少161百万円等であります。」
総資産は減少したが、現金及び預金は1,105百万円増加した。一方、販売用不動産、仕掛販売用不動産、未成工事支出金は減少した。 - FY2020総資産減少・現金及び販売用不動産減少有価証券報告書
「流動資産は、前事業年度末に比べて19.9%減少し15,947百万円となりました。これは主として現金及び預金が1,925百万円、販売用不動産が2,790百万円、それぞれ減少したこと等によるものであります。」
総資産は前期末比5.4%減の40,702百万円となった。流動資産では現金及び預金と販売用不動産が減少する一方、固定資産では建物・工具器具及び備品が増加した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末における資産合計は前事業年度末に比べ1,357百万円減少し、41,662百万円となりました。増減の主な内訳は、工具、器具及び備品の増加2,021百万円、現金及び預金の減少2,106百万円、および販売用不動産の減少1,996百万円等であります。」
総資産は減少し、有形固定資産の工具・器具及び備品が増加する一方、現金及び預金と販売用不動産が減少した。 - FY2020-Q2総資産減少・有形固定資産増加と現金及び販売用不動産減少有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末における資産合計は前事業年度末に比べ1,064百万円減少し、41,955百万円となりました。増減の主な内訳は、有形固定資産の増加1,312百万円、現金及び預金の減少1,489百万円、販売用不動産の減少940百万円等であります。」
総資産は前期末から減少した。有形固定資産が増加する一方、現金及び預金と販売用不動産は減少した。 - FY2020-Q1総資産減少・建物増加と現金及び販売用不動産減少有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における資産合計は前事業年度末に比べ1,176百万円減少し、41,843百万円となりました。増減の主な内訳は、建物の増加1,077百万円、現金及び預金の減少1,323百万円、および販売用不動産の減少331百万円等であります。」
総資産は前期末から減少し、これまで増加要因として記載されていた現金及び預金と販売用不動産は減少した一方、建物が増加した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末における資産合計は前事業年度末に比べ3,485百万円増加し、41,347百万円となりました。増減の主な内訳は、現金及び預金の増加3,413百万円、有形固定資産のその他に含まれるセール・アンド・リースバックによるリース資産の増加2,561百万円、販売用不動産の減少153百万円、および仕掛販売用不動産の減少3,131百万円等であります。」
総資産は増加し、現金及び預金とセール・アンド・リースバックによるリース資産が増加する一方、販売用不動産と仕掛販売用不動産は減少した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末における資産合計は前事業年度末に比べ3,358百万円増加し、41,221百万円となりました。増減の主な内訳は、現金及び預金の増加4,982百万円、有形固定資産のその他に含まれるセール・アンド・リースバックによるリース資産の増加2,561百万円、販売用不動産の減少2,959百万円、および仕掛販売用不動産の減少2,146百万円等であります。」
総資産は増加し、現金及び預金とリース資産が増加する一方、販売用不動産と仕掛販売用不動産は減少した。 - FY2019-Q1総資産増加・現金増加と棚卸資産減少有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における資産合計は前事業年度末に比べ3,787百万円増加し、41,650百万円となりました。増減の主な内訳は、現金及び預金の増加2,997百万円、リース資産の増加2,508百万円、販売用不動産の減少1,768百万円、および仕掛販売用不動産の減少940百万円等であります。」
総資産は増加したが、前期末まで増加していた販売用不動産と仕掛販売用不動産は減少し、現金及び預金とリース資産が増加する構成となった。 - FY2018総資産増加・販売用不動産増加有価証券報告書
「流動資産は、前事業年度末に比べて、48.0%増加し、25,947百万円となりました。これは主として販売用不動産が4,660百万円、現金及び預金が3,078百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。」
総資産は前期末比26.6%増の37,862百万円となり、販売用不動産と現金及び預金の増加が流動資産増加の主因となった。 - FY2018-Q3総資産増加幅拡大・棚卸資産増加有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末における資産合計は前事業年度末に比べ5,863百万円増加し、35,768百万円となりました。増減の主な内訳は、現金及び預金の増加1,065百万円、販売用不動産の増加1,401百万円、仕掛販売用不動産の増加3,593百万円であります。」
総資産の増加幅は前四半期の3,248百万円から5,863百万円へ拡大した。今回は仕掛販売用不動産に加え、販売用不動産と現金及び預金も増加した。 - FY2018-Q2総資産増加の内訳が変化有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末における資産合計は前事業年度末に比べ3,248百万円増加し、33,153百万円となりました。増減の主な内訳は、仕掛販売用不動産の増加2,407百万円、現金及び預金の増加1,103百万円、および販売用不動産の減少240百万円であります。」
総資産は増加し、仕掛販売用不動産と現金及び預金が増加した。前四半期と異なり、現金及び預金は増加に転じた。 - FY2018-Q1総資産増加の内訳が変化有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における資産合計は前事業年度末に比べ480百万円増加し、30,385百万円となりました。増減の主な内訳は、仕掛販売用不動産の増加1,657百万円、現金及び預金の減少1,014百万円、および販売用不動産の減少231百万円であります。」
総資産は増加したが、増加の中心は仕掛販売用不動産となり、現金及び預金と販売用不動産は減少した。 - FY2017総資産が大幅増加し棚卸資産中心の構成へ有価証券報告書
「流動資産は、前事業年度末に比べて、44.1%増加し、17,532百万円となりました。これは主として販売用不動産が1,271百万円、仕掛販売用不動産が4,675百万円それぞれ増加した一方、現金及び預金が564百万円減少したこと等によるものであります。」
総資産は前期末比25.7%増の29,904百万円となった。増加の中心は販売用不動産、仕掛販売用不動産および有形固定資産で、現金及び預金は減少した。 - FY2017-Q2総資産増加の内訳が変化有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末における総資産は前事業年度末に比べ1,468百万円増加し、25,260百万円となりました。増減の主な内訳は、仕掛販売用不動産の増加1,550百万円、現金及び預金の減少195百万円、販売用不動産の減少71百万円であります。」
総資産は増加したが、主な増加要因は仕掛販売用不動産となり、現金及び預金と販売用不動産は減少した。 - FY2017-Q1総資産増加の内訳が変化有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における総資産は前事業年度末に比べ153百万円増加し、23,944百万円となりました。増減の主な内訳は、現金及び預金の減少382百万円、販売用不動産の減少191百万円および仕掛販売用不動産の増加646百万円であります。」
総資産は引き続き増加したが、前回の現金及び販売用不動産の増加から、今回は現金及び販売用不動産が減少し、仕掛販売用不動産が増加する内訳となった。 - FY2016再掲有価証券報告書
「この結果、総資産は、前事業年度末に比べて、23.2%増加し23,791百万円となりました。」
総資産は前事業年度末比23.2%増の23,791百万円となった。主な増加要因として販売用不動産、現金及び預金、有形固定資産の増加を記載している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末における総資産は前事業年度末に比べ3,381百万円増加し、22,694百万円となりました。増減の主な内訳は、現金及び預金の増加1,639百万円、販売用不動産の増加1,252百万円であります。」
第3四半期会計期間末の総資産が前事業年度末から増加し、その主な内訳として現金及び預金と販売用不動産の増加を挙げている。