エリアリンク(8914)・事実設備投資額増加直近の決算説明資料(2026-04-28)では「前進」
不動産運用サービス事業を中心とする設備投資
FY2016に初出。10回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-04-28。直近の記載は2026-04-28。
10記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
不動産運用・ストレージ事業への設備投資1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-28前進決算説明資料
「ストレージ新規出店投資 240億円」
2025年から2027年までの累計で、ストレージ新規出店投資240億円を計画する資本配分を示している。 - FY2025設備投資額増加有価証券報告書
「当事業年度の設備投資の総額は8,182百万円であります。その主たるものは、出店開発をはじめとするストレージ事業関連の投資であります。」
ストレージ事業関連を中心とする設備投資額は前期の6,878百万円から8,182百万円へ増加した。 - FY2024設備投資額増加有価証券報告書
「当事業年度の設備投資の総額は6,878百万円であります。その主たるものは、出店開発をはじめとするストレージ事業関連の投資であります。」
ストレージ事業関連を中心とする設備投資額は6,878百万円となり、前期の4,581百万円から増加した。 - FY2023設備投資額増加有価証券報告書
「当事業年度の設備投資の総額は4,581百万円であります。その主たるものは、出店開発をはじめとするストレージ事業関連の投資であります。」
ストレージ事業関連を中心とする設備投資額は、前期の1,949百万円から4,581百万円へ増加した。 - FY2022設備投資額減少有価証券報告書
「当事業年度の設備投資の総額は1,949百万円であります。その主たるものは、出店開発をはじめとするストレージ事業関連の投資であります。」
ストレージ事業関連を中心とする設備投資を継続したが、投資総額は前期の2,379百万円から1,949百万円へ減少した。 - FY2021設備投資額減少有価証券報告書
「当事業年度の設備投資の総額は2,379百万円であります。その主たるものは、出店開発をはじめとするストレージ事業関連の投資であります。」
ストレージ事業関連を中心とする設備投資を継続したが、投資総額は前期の3,520百万円から2,379百万円へ減少した。 - FY2020設備投資額増加有価証券報告書
「当事業年度の設備投資の総額は3,520百万円であります。その主たるものは、出店開発をはじめとするストレージ事業関連の投資であります。」
設備投資総額は前年度の850百万円から3,520百万円へ増加し、主な投資先はストレージ事業の出店開発となった。 - FY2018設備投資額減少有価証券報告書
「当事業年度の設備投資の総額は850百万円であります。その主たるものは、不動産運用サービス事業関連の投資であります。」
不動産運用サービス事業関連を中心とする設備投資を継続したが、投資総額は前年度の1,340百万円から850百万円へ減少した。 - FY2017設備投資額減少有価証券報告書
「当事業年度の設備投資の総額は1,340百万円であります。その主たるものは、不動産運用サービス事業関連の投資であります。」
不動産運用サービス事業関連を中心とする設備投資を継続したが、投資総額は前年度の1,883百万円から1,340百万円へ減少した。 - FY2016初出有価証券報告書
「当事業年度の設備投資の総額は1,883百万円であります。その主たるものは、不動産運用サービス事業関連の投資であります。」
当事業年度の設備投資総額は1,883百万円で、主な投資先は不動産運用サービス事業関連と記載している。