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エリアリンク(8914)・事実純資産増加・自己資本比率低下

利益剰余金の増加と自己資本比率66.7%

FY2016-Q3に初出。33回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

33記載
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前進継続後退悪化その他FY2016-Q3 – FY2026-H12016: 12017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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比べている52社のうち14社を表示しています。上の文は52社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当中間会計期間末における純資産合計は前事業年度末に比べ1,714百万円増加し、30,943百万円となりました。増減の主な内訳は、利益剰余金の増加1,673百万円(中間純利益による増加2,360百万円、配当金の支払による減少686百万円)等であります。これらの結果、自己資本比率は46.0%となりました。」

    中間純利益による利益剰余金の増加を主因に純資産は1,714百万円増加した一方、自己資本比率は46.0%となった。
  2. FY2025純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産合計は、前事業年度末に比べて9.2%増加し29,228百万円となりました。これは主として繰越利益剰余金が2,434百万円増加したこと等によるものであります。これらの結果、自己資本比率は45.6%となりました。」

    繰越利益剰余金の増加により純資産は増加した一方、自己資本比率は前期末の47.9%から45.6%へ低下した。
  3. FY2025-H1純資産増加・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当中間会計期間末における純資産合計は前事業年度末に比べ1,403百万円増加し、28,173百万円となりました。増減の主な内訳は、利益剰余金の増加1,440百万円(中間純利益による増加2,075百万円、配当金の支払による減少634百万円)等であります。これらの結果、自己資本比率は48.1%となりました。」

    利益剰余金の増加を主因に純資産は1,403百万円増加し、自己資本比率は前期末の47.9%から48.1%へ上昇した。
  4. FY2024純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産合計は、前事業年度末に比べて7.0%増加し26,769百万円となりました。これは主として繰越利益剰余金が1,729百万円増加したこと等によるものであります。これらの結果、自己資本比率は47.9%となりました。」

    繰越利益剰余金の増加により純資産は7.0%増加した一方、自己資本比率は47.9%となった。
  5. FY2024-H1純資産増加・自己資本比率維持有価証券報告書

    「当中間会計期間末における純資産合計は前事業年度末に比べ719百万円増加し、25,740百万円となりました。増減の主な内訳は、利益剰余金の増加710百万円(中間純利益による増加1,686百万円、配当金の支払による減少976百万円)等であります。これらの結果、自己資本比率は48.9%となりました。」

    中間純利益による利益剰余金の増加が配当金支払いを上回り、純資産は719百万円増加した。自己資本比率は48.9%となった。
  6. FY2024-Q1純資産減少・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における純資産合計は前事業年度末に比べ68百万円減少し、24,952百万円となりました。増減の主な内訳は、利益剰余金の減少73百万円(四半期純利益による増加902百万円、配当金の支払による減少976百万円)等であります。これらの結果、自己資本比率は48.9%となりました。」

    四半期純利益による利益剰余金の増加を配当金支払いが上回り、純資産は減少した。自己資本比率も前期末の50.4%から48.9%へ低下した。
  7. FY2023-Q3純資産・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における純資産合計は前事業年度末に比べ1,465百万円増加し、24,538百万円となりました。増減の主な内訳は、利益剰余金の増加1,463百万円(四半期純利益による増加2,338百万円、配当金の支払による減少874百万円)等であります。これらの結果、自己資本比率は51.4%となりました。」

    純資産は前期末比1,465百万円増の24,538百万円となった。利益剰余金の増加を主因として、自己資本比率は前四半期末の50.7%から51.4%へ上昇した。
  8. FY2023-Q2純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における純資産合計は前事業年度末に比べ668百万円増加し、23,741百万円となりました。増減の主な内訳は、利益剰余金の増加669百万円(四半期純利益による増加1,544百万円、配当金の支払による減少874百万円)等であります。これらの結果、自己資本比率は50.7%となりました。」

    純資産は前期末比668百万円増加し、利益剰余金も669百万円増加した。一方、自己資本比率は第1四半期末の51.0%から50.7%となった。
  9. FY2023-Q1純資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における純資産合計は前事業年度末に比べ179百万円減少し、22,893百万円となりました。増減の主な内訳は、利益剰余金の減少178百万円(四半期純利益による増加695百万円、配当金の支払による減少874百万円)等であります。これらの結果、自己資本比率は51.0%となりました。」

    四半期純利益による利益剰余金の増加を配当金支払いが上回り、純資産は179百万円減少した。一方、自己資本比率は前期末の50.5%から51.0%へ上昇した。
  10. FY2022純資産・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「純資産合計は、前事業年度末に比べて10.1%増加し23,072百万円となりました。これは主として繰越利益剰余金が2,091百万円増加したこと等によるものであります。これらの結果、自己資本比率は50.5%となりました。」

    繰越利益剰余金の増加を主因として純資産が増加し、自己資本比率は前期末の49.7%から50.5%へ上昇した。
  11. FY2022-Q3純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における純資産合計は前事業年度末に比べ1,436百万円増加し、22,399百万円となりました。増減の主な内訳は、利益剰余金の増加1,420百万円(四半期純利益による増加2,212百万円、配当金の支払による減少595百万円、収益認識に関する会計基準の適用に伴う期首残高の減少196百万円)等であります。これらの結果、自己資本比率は50.0%となりました。」

    純資産は第2四半期末の21,781百万円から22,399百万円へ増加した一方、自己資本比率は50.1%から50.0%へ低下した。
  12. FY2022-Q2純資産増加・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における純資産合計は前事業年度末に比べ818百万円増加し、21,781百万円となりました。増減の主な内訳は、利益剰余金の増加800百万円(四半期純利益による増加1,592百万円、配当金の支払による減少595百万円、収益認識に関する会計基準の適用に伴う期首残高の減少196百万円)等であります。これらの結果、自己資本比率は50.1%となりました。」

    第1四半期の純資産減少から増加へ転じ、自己資本比率は49.9%から50.1%へ上昇した。
  13. FY2022-Q1純資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における純資産合計は前事業年度末に比べ144百万円減少し、20,819百万円となりました。増減の主な内訳は、利益剰余金の減少140百万円(四半期純利益による増加650百万円、配当金の支払による減少595百万円、収益認識に関する会計基準の適用に伴う期首残高の減少196百万円)等であります。これらの結果、自己資本比率は49.9%となりました。」

    純資産は144百万円減少した。利益剰余金は、四半期純利益による増加を配当金支払いと収益認識会計基準適用による期首残高減少が上回ったため減少した一方、自己資本比率は前期末の49.7%から49.9%へ上昇した。
  14. FY2021純資産・自己資本比率の上昇継続有価証券報告書

    「純資産合計は、前事業年度末に比べて15.6%増加し20,963百万円となりました。これは主として繰越利益剰余金が2,780百万円増加したこと等によるものであります。」

    純資産は15.6%増加し、自己資本比率は前期末の44.6%から49.7%へ上昇した。繰越利益剰余金の2,780百万円増加が主因とされている。
  15. FY2021-Q3純資産増加・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における純資産合計は前事業年度末に比べ1,503百万円増加し、19,642百万円となりました。増減の主な内訳は、利益剰余金の増加1,464百万円(四半期純利益による増加1,856百万円、配当金の支払による減少392百万円)等であります。これらの結果、自己資本比率は47.4%となりました。」

    純資産と利益剰余金が増加し、自己資本比率は前四半期末の46.5%から47.4%へ上昇した。
  16. FY2021-Q2自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における純資産合計は前事業年度末に比べ1,007百万円増加し、19,146百万円となりました。増減の主な内訳は、利益剰余金の増加972百万円(四半期純利益による増加1,363百万円、配当金の支払による減少391百万円)等であります。これらの結果、自己資本比率は46.5%となりました。」

    純資産と利益剰余金が増加し、自己資本比率は前四半期末の45.6%から46.5%へ上昇した。
  17. FY2021-Q1自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における純資産合計は前事業年度末に比べ333百万円増加し、18,472百万円となりました。増減の主な内訳は、利益剰余金の増加333百万円(四半期純利益による増加724百万円、配当金の支払による減少391百万円)等であります。これらの結果、自己資本比率は45.6%となりました。」

    純資産と利益剰余金が増加し、自己資本比率は前事業年度末の44.6%から45.6%へ上昇した。
  18. FY2020純資産・自己資本比率回復有価証券報告書

    「純資産合計は、前事業年度末に比べて10.5%増加し18,139百万円となりました。これは主として繰越利益剰余金が1,719百万円増加したこと等によるものであります。」

    純資産は増加し、自己資本比率は前期末の38.2%から44.6%へ上昇した。
  19. FY2020-Q3自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における純資産合計は前事業年度末に比べ1,082百万円増加し、17,501百万円となりました。増減の主な内訳は、利益剰余金の増加1,081百万円(四半期純利益による増加1,586百万円、配当金の支払による減少505百万円)等であります。これらの結果、自己資本比率は42.0%となりました。」

    純資産と利益剰余金が増加し、自己資本比率は第2四半期末の39.9%から42.0%へ上昇した。
  20. FY2020-Q2自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における純資産合計は前事業年度末に比べ323百万円増加し、16,742百万円となりました。増減の主な内訳は、利益剰余金の増加324百万円(四半期純利益による増加830百万円、配当金の支払による減少505百万円)等であります。これらの結果、自己資本比率は39.9%となりました。」

    純資産と利益剰余金は増加し、自己資本比率は第1四半期末の39.3%から39.9%へ上昇した。
  21. FY2020-Q1純資産微増・自己資本比率39.3%有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における純資産合計は前事業年度末に比べ26百万円増加し、16,445百万円となりました。増減の主な内訳は、利益剰余金の増加30百万円(四半期純利益による増加535百万円、配当金の支払による減少505百万円)等であります。これらの結果、自己資本比率は39.3%となりました。」

    純資産は26百万円の微増となり、利益剰余金は四半期純利益が配当支払いを上回ったため増加した。自己資本比率は39.3%と記載された。
  22. FY2019-Q3自己資本比率の上昇継続有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における純資産合計は前事業年度末に比べ1,371百万円増加し、20,121百万円となりました。増減の主な内訳は、利益剰余金の増加1,368百万円(四半期純利益による増加1,949百万円、配当金の支払による減少581百万円)等であります。これらの結果、自己資本比率は48.7%となりました。」

    純資産と利益剰余金が増加し、自己資本比率は第1四半期末の45.6%、第2四半期末の48.2%から48.7%へ上昇した。
  23. FY2019-Q2自己資本比率回復有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における純資産合計は前事業年度末に比べ1,106百万円増加し、19,856百万円となりました。増減の主な内訳は、利益剰余金の増加1,105百万円(四半期純利益による増加1,686百万円、配当金の支払による減少581百万円)等であります。これらの結果、自己資本比率は48.2%となりました。」

    純資産と利益剰余金は増加し、自己資本比率は前事業年度末比では低下しているものの、第1四半期末の45.6%から48.2%へ上昇した。
  24. FY2019-Q1純資産増加・自己資本比率低下継続有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における純資産合計は前事業年度末に比べ223百万円増加し、18,973百万円となりました。増減の主な内訳は、利益剰余金の増加220百万円(四半期純利益による増加801百万円、配当金の支払による減少581百万円)等であります。これらの結果、自己資本比率は45.6%となりました。」

    四半期純利益による利益剰余金の増加が配当金支払いを上回り、純資産は増加した。一方、自己資本比率は前期末の49.5%から45.6%へ低下した。
  25. FY2018純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産合計は、前事業年度末に比べて、14.7%増加し、18,749百万円となりました。」

    純資産は増加した一方、自己資本比率は前期末の54.7%から49.5%へ低下した。新株予約権の行使による資本金・資本準備金と繰越利益剰余金の増加を記載している。
  26. FY2018-Q3純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における純資産合計は前事業年度末に比べ1,763百万円増加し、18,114百万円となりました。増減の主な内訳は、新株予約権の権利行使および株式の発行による資本金の増加543百万円、資本準備金の増加543百万円、利益剰余金の増加666百万円(四半期純利益による増加1,156百万円、配当金の支払による減少490百万円)であります。これらの結果、自己資本比率は50.6%となりました。」

    新株予約権の行使による資本金・資本準備金と利益剰余金の増加により純資産は増加した一方、自己資本比率は前期末の54.7%から50.6%へ低下した。
  27. FY2018-Q2純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における純資産合計は前事業年度末に比べ1,127百万円増加し、17,479百万円となりました。増減の主な内訳は、新株予約権の権利行使および株式の発行による資本金の増加346百万円、資本準備金の増加346百万円、利益剰余金の増加420百万円(四半期純利益による増加910百万円、配当金の支払による減少490百万円)であります。これらの結果、自己資本比率は52.7%となりました。」

    新株予約権の権利行使による資本金・資本準備金の増加と利益剰余金の増加により純資産は増加した一方、自己資本比率は前期末の54.7%から52.7%へ低下した。
  28. FY2018-Q1純資産・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における純資産合計は前事業年度末に比べ64百万円減少し、16,286百万円となりました。増減の主な内訳は、利益剰余金の減少66百万円(四半期純利益による増加424百万円、配当金の支払による減少490百万円)であります。これらの結果、自己資本比率は53.6%となりました。」

    四半期純利益による利益剰余金の増加を配当金支払いが上回り、純資産が減少した。自己資本比率は前事業年度末の54.7%から53.6%へ低下した。
  29. FY2017純資産増加も自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産合計は、前事業年度末に比べて、7.0%増加し、16,351百万円となりました。これは主として繰越利益剰余金が1,068百万円増加したこと等によるものであります。」

    純資産は増加した一方、自己資本比率は前期末の64.2%から54.7%へ低下した。
  30. FY2017-Q2純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における純資産合計は前事業年度末に比べ379百万円増加し、15,663百万円となりました。増減の主な内訳は、利益剰余金の増加379百万円(四半期純利益による増加857百万円、配当金の支払による減少478百万円)であります。これらの結果、自己資本比率は62.0%となりました。」

    四半期純利益による利益剰余金の増加が配当金支払いを上回り、純資産は増加に転じた。一方、自己資本比率は前事業年度末の64.2%から62.0%へ低下した。
  31. FY2017-Q1純資産と自己資本比率が低下有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における純資産合計は前事業年度末に比べ49百万円減少し、15,234百万円となりました。増減の主な内訳は、利益剰余金の減少48百万円(四半期純利益による増加430百万円、配当金の支払による減少478百万円)であります。これらの結果、自己資本比率は63.6%となりました。」

    四半期純利益による利益剰余金の増加を上回る配当金支払いにより、純資産合計と利益剰余金が減少し、自己資本比率は前事業年度末の64.2%から63.6%となった。
  32. FY2016再掲有価証券報告書

    「純資産合計は、前事業年度末に比べて、4.5%増加し、15,283百万円となりました。」

    純資産は前事業年度末比4.5%増加した一方、自己資本比率は64.2%となった。
  33. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における純資産合計は前事業年度末に比べ505百万円増加し、15,132百万円となりました。増減の主な内訳は、利益剰余金の増加508百万円(四半期純利益による増加987百万円、配当金の支払による減少478百万円)であります。これらの結果、自己資本比率は66.7%となりました。」

    純資産合計は増加し、利益剰余金の増加が主因と説明している。四半期純利益による増加と配当金支払による減少を併記し、自己資本比率を66.7%と示している。
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