エリアリンク(8914)・事実再掲
東京証券取引所市場第二部への市場変更
FY2020-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所マザーズから市場第二部を経てスタンダード市場への変更20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。19社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (スタンダード市場)」
東京証券取引所スタンダード市場への上場を継続して記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「東京証券取引所スタンダード市場」
2022年4月の市場区分再編後の東京証券取引所スタンダード市場を上場市場として引き続き記載している。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「東京証券取引所 スタンダード市場」
株式の上場市場の表示が従来の東京証券取引所市場第二部からスタンダード市場となった。2022年4月の市場区分再編後の区分を記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「2020年5月 東京証券取引所市場第二部へ市場変更」
2020年5月の東京証券取引所マザーズ市場から市場第二部への市場変更を沿革等で引き続き記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2020年5月1日をもって、当社株式は東京証券取引所マザーズ市場から同取引所市場第二部へ市場変更しております。」
2020年5月1日の東京証券取引所市場第二部への市場変更を、提出会社の状況で引き続き記載している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「2020年5月1日をもって、当社株式は東京証券取引所マザーズ市場から同取引所市場第二部へ市場変更しております。」
提出日現在の株式の状況として、2020年5月1日に東京証券取引所マザーズ市場から市場第二部へ市場変更したことを記載した。