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剰余金の配当(中間配当)に関するお知らせ

これまで実施していなかった中間配当を当期から開始し、2024年6月30日を基準日として1株当たり39円を支払うことを決定した。金額は直近の配当予想どおり。

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規模
39
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1株当たりの配当

2024年12月期
39円修正後の年間配当(1株当たり)従来予想 39円 に対して 0円(0.0%)
前期実績従来予想修正後

縦の段差が1回分の配当、段を積み上げた高さがその期の年間配当です。 年間の金額だけを示している期は、支払いの内訳が書かれていないため、到達点だけを引いています。

配当金の総額全株主に支払われる金額の合計495百万円
取締役会決議のみ取締役会の決議で確定する配当です。株主総会の承認は要りません。
基準日2024年6月30日
効力発生日2024年9月9日

基準日は、その日に株主名簿に載っている人が配当を受け取れるという締切日です。 効力発生日から支払いが始まります。

配当性向配当性向30%(目標、連結・個別の別は記載なし)稼いだ利益のうち、どれだけを配当に回したかの割合です。
配当原資利益剰余金配当を支払う原資です。剰余金の種類によって、稼いだ利益からの配当か、元手の払い戻しに近い配当かが変わります。
配当方針

中長期的な事業計画に基づき、市場環境及び設備投資のタイミングを見計らいつつ、再投資のための内部資金の確保を念頭に置きながら、財政状態および利益水準を総合的に勘案したうえで、配当性向30%、かつ前期と比較して減配とならない配当を実施することを目標として安定した配当を実施することを基本方針とする。

1株当たりの配当
項目内容
1株当たり配当金39円00銭 → 39円00銭(0%)
前期実績(1株当たり)中間 0円00銭 / 期末 77円00銭(普通配当67円00銭、記念配当10円00銭) / 年間 77円00銭(普通配当67円00銭、記念配当10円00銭)
配当金の総額非開示 → 495百万円
基準日2024年6月30日
効力発生日2024年9月9日
配当原資利益剰余金
配当性向配当性向30%(目標、連結・個別の別は記載なし)
配当方針中長期的な事業計画に基づき、市場環境及び設備投資のタイミングを見計らいつつ、再投資のための内部資金の確保を念頭に置きながら、財政状態および利益水準を総合的に勘案したうえで、配当性向30%、かつ前期と比較して減配とならない配当を実施することを目標として安定した配当を実施することを基本方針とする。
株主総会付議の要否取締役会決議のみ
対象決算期2024年12月期
この書類が述べていない項目(2件)
年間配当金の合計普通配当と記念・特別配当の内訳

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

株主への利益還元の機会を充実させるため、当期から中間配当を実施する。配当額は、2024年12月期第2四半期の業績や通期業績の見通しなどを勘案し、当初予定どおり1株当たり39円とした。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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