ワークス・ジャパンの通年連結により人材ソリューション事業を拡大する
FY2016に初出。34回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026人材・課外活動売上増加、学生生活事業利益増加有価証券報告書
「また、部門別売上高は、課外活動ソリューション部門は1,487,301千円(同11.0%増)、人材ソリューション部門は3,166,337千円(同2.9%増)となりました。」
課外活動ソリューション部門と人材ソリューション部門の売上高が増加し、学生生活ソリューション事業のセグメント利益も393,222千円、前年同期比22.6%増となった。 - 2026-07-10実績引用業績予想の修正
「また、部門別売上高は、課外活動ソリューション部門は1,487,301千円(同11.0%増)、人材ソリューション部門は3,166,337千円(同2.9%増)となりました。」
人材ソリューション部門の当期売上高と前年同期比増加を実績として記載している。 - FY2026-H1人材・課外活動売上増加、学生生活事業利益増加有価証券報告書
「また、部門別では、課外活動ソリューション部門は924,026千円(同8.7%増)、人材ソリューション部門は1,128,145千円(同3.7%増)となりました。 また、学生生活ソリューション事業の売上総利益は931,154千円(同11.1%増)、セグメント利益は83,155千円(同428.6%増)となりました。」
課外活動ソリューション部門と人材ソリューション部門の売上高が前年中間期を上回り、学生生活ソリューション事業のセグメント利益も前年同期比428.6%増となった。 - FY2025人材売上増加・利益減少有価証券報告書
「人材ソリューション部門は3,075,885千円(同6.8%増)となりました。」
人材ソリューション部門の売上高は3,075,885千円、前年同期比6.8%増となった。一方、学生生活ソリューション事業のセグメント利益は人件費及び増床等による経費増加により20.0%減少した。 - FY2025-H1採用支援システム案件終了・採用プロモーション増加有価証券報告書
「また、人材ソリューション部門においては前中間連結会計期間に比べ、採用実務をサポートするプラットホーム等を提供する採用業務支援システム関連において取扱高の高いプロジェクト終了により売上高が減少したものの、Web、入社案内、映像等を提供する採用プロモーション業務関連の売上高が増加しております。」
採用業務支援システム関連では高取扱高プロジェクトの終了により売上高が減少した一方、Web・入社案内・映像等の採用プロモーション業務関連は増加した。人材ソリューション部門売上高は1,087,945千円、前年同期比3.9%増となった。 - FY2024人材ソリューション売上高増加有価証券報告書
「人材ソリューション部門は2,881,213千円(同6.8%増)となりました。」
人材ソリューション部門の売上高は2,881,213千円、前年同期比6.8%増となった。 - FY2024-Q3人材ソリューション売上高・学生生活事業利益増加有価証券報告書
「人材ソリューション部門は1,811,764千円(同3.8%増)となりました。」
人材ソリューション部門の売上高は1,811,764千円、前年同四半期比3.8%増となった。また、学生生活ソリューション事業のセグメント利益は190,845千円、同26.1%増となった。 - FY2024-Q2人材ソリューション売上高増加有価証券報告書
「人材ソリューション部門は1,047,602千円(同10.1%増)となりました。」
人材ソリューション部門の売上高は1,047,602千円、前年同四半期比10.1%増となった。 - FY2024-Q1人材ソリューション売上高増加有価証券報告書
「人材ソリューション部門においても売上高は順調に推移いたしました。」
人材ソリューション部門の売上高は509,976千円、前年同四半期比6.4%増となった。 - FY2023-Q3人材ソリューション売上高大幅増加有価証券報告書
「また、人材ソリューション部門においても、連結子会社である株式会社ワークス・ジャパンの売上高が前年同四半期に比べ大幅に増加しました。」
人材ソリューション部門の売上高は1,744,734千円、前年同四半期比20.3%増となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「また、人材ソリューション部門においては、連結子会社である株式会社ワークス・ジャパンの売上高が前年同四半期に比べ大幅に増加し、季節変動性から創業以来赤字であった第2四半期累計期間の営業利益がはじめて黒字となりました。」
人材ソリューション部門の売上高が前年同四半期比30.5%増となり、創業以来赤字だった第2四半期累計期間の営業利益が初めて黒字となった。 - FY2023-Q1学生生活事業黒字化・人材売上増加有価証券報告書
「人材ソリューション部門は479,518千円(同31.2%増)となりました。 また、学生生活ソリューション事業の売上総利益は423,601千円(同61.9%増)、セグメント利益は92,143千円(前年同四半期は△57,345千円)となりました。」
人材ソリューション部門の売上高が前年同四半期比31.2%増となり、学生生活ソリューション事業は前年同期の57,345千円の損失から92,143千円の利益へ転じた。 - FY2022-Q3人材売上横ばい・学生生活事業赤字縮小有価証券報告書
「人材ソリューション部門は1,449,917千円(同0.1%減)となりました。 また、学生生活ソリューション事業の売上総利益は866,223千円(同5.0%増)、セグメント利益は△67,191千円(前年同四半期は△206,204千円)となりました。」
人材ソリューション部門の売上高は前年同四半期比0.1%減とほぼ横ばいとなり、学生生活ソリューション事業のセグメント損失は前年同期の△206,204千円から△67,191千円へ縮小した。 - FY2022-Q2人材ソリューション売上減少・学生生活事業赤字縮小有価証券報告書
「人材ソリューション部門の売上高の減少は、イベント・セミナー等の売上高が減少し印刷媒体等の売上高が下期にずれ込んだことによるものであります。」
人材ソリューション部門の売上高は728,897千円、前年同期比6.7%減となった。一方、学生生活ソリューション事業のセグメント損失は前年同期の△251,453千円から△166,301千円へ縮小した。 - FY2022-Q1人材売上微増・学生生活事業赤字縮小有価証券報告書
「人材ソリューション部門は365,453千円(同0.6%増)となりました。」
人材ソリューション部門の売上高は前年同期比0.6%増に転じ、学生生活ソリューション事業のセグメント損失も前年同期の△145,934千円から△57,345千円へ縮小した。 - FY2021-Q3人材売上減少・学生生活事業赤字継続有価証券報告書
「また、部門別では、不動産デベロップメント部門は1,063,542千円(同46.1%減)、不動産マネジメント部門は7,709,274千円(同0.6%増)、エネルギーマネジメント部門は238,907千円(同3.0%増)、課外活動ソリューション部門は59,559千円(同96.0%減)、人材ソリューション部門は1,450,998千円(同17.8%減)となりました。」
人材ソリューション部門の売上高は前年同期比17.8%減となり、学生生活ソリューション事業のセグメント利益は△206,204千円と赤字が続いている。 - FY2021-Q2人材売上減少・学生生活事業赤字化有価証券報告書
「また、部門別では、不動産デベロップメント部門は1,056,835千円(同46.1%減)、不動産マネジメント部門は5,252,885千円(同2.4%増)、エネルギーマネジメント部門は165,647千円(同0.7%減)、課外活動ソリューション部門は17,252千円(同98.5%減)、人材ソリューション部門は780,902千円(同5.1%減)となりました。」
人材ソリューション部門の売上高は前年同期比5.1%減となった。また、学生生活ソリューション事業のセグメント利益は△251,453千円となり、前年同期の212,641千円の利益から赤字に転じた。 - FY2021-Q1人材ソリューション売上減少・学生生活事業赤字化有価証券報告書
「また、部門別では、不動産デベロップメント部門は1,048,634千円(同46.1%減)、不動産マネジメント部門は2,643,155千円(同4.1%増)、エネルギーマネジメント部門は93,763千円(同2.8%増)、課外活動ソリューション部門は7,134千円(同99.1%減)、人材ソリューション部門は363,279千円(同10.6%減)となりました。」
人材ソリューション部門の売上高は前年同期比10.6%減となった。また、学生生活ソリューション事業は売上総利益220,837千円、セグメント利益△145,934千円となり、前年同期の利益から赤字に転じた。 - FY2020-Q3人材売上・学生生活利益増加有価証券報告書
「人材ソリューション部門は1,765,750千円(同4.5%増)となりました。 また、学生生活ソリューション事業の売上総利益は1,678,496千円(前年同四半期比6.1%増)、セグメント利益は461,976千円(同34.5%増)となりました。」
人材ソリューション部門の売上高は前年同期比4.5%増、学生生活ソリューション事業のセグメント利益は同34.5%増となった。 - FY2020-Q2人材ソリューション売上・学生生活利益大幅増加有価証券報告書
「また、人材ソリューション部門の売上高の増加は、企業の旺盛な新卒採用活動に支えられ、中核商品である企業人事部向け「若年層人材ソリューション」コンサルティング等のサービス提供が増加したこと及び経団連の「採用選考に関する指針」(いわゆる就活ルール)の廃止に伴う企業の採用活動の早期化傾向に伴い、企業の採用活動が例年より前倒しとなっていることなどによるものであります。」
人材ソリューション部門の売上高は822,643千円、前年同期比34.0%増となった。学生生活ソリューション事業のセグメント利益も212,641千円、同444.8%増となった。 - FY2020-Q1人材ソリューション売上高大幅増加有価証券報告書
「人材ソリューション部門は406,209千円(同39.4%増)となりました。」
人材ソリューション部門の売上高は406,209千円、前年同期比39.4%増となった。旺盛な新卒採用活動、サービス提供の増加、採用活動の前倒し傾向が寄与したと説明している。 - FY2019人材ソリューション売上高増加・利益増加有価証券報告書
「一方、学生生活の「出口」となる就職分野を担う人材ソリューション部門は、連結子会社の株式会社ワークス・ジャパンが提供する、中核商品である企業人事部向け「若年層人材ソリューション」コンサルティング等のサービス提供が、企業の旺盛な新卒採用活動に支えられ売上高は順調に推移いたしました。」
人材ソリューション部門の売上高は2,632,724千円、前年同期比7.7%増となった。 - FY2019-Q3人材売上増・学生生活利益増有価証券報告書
「また、部門別では、不動産デベロップメント部門は1,767,753千円(同54.2%増)、不動産マネジメント部門は7,032,111千円(同7.2%増)、エネルギーマネジメント部門は250,448千円(同1.8%増)、課外活動ソリューション部門は1,486,748千円(同3.9%減)、人材ソリューション部門は1,690,354千円(同11.8%増)となりました。」
人材ソリューション部門の売上高は1,690,354千円、前年同四半期比11.8%増となった。また、学生生活ソリューション事業のセグメント利益は343,433千円、同26.3%増となった。 - FY2019-Q2人材売上増・学生生活利益増有価証券報告書
「また、部門別では、不動産デベロップメント部門は1,755,170千円(同54.0%増)、不動産マネジメント部門は4,710,372千円(同8.6%増)、エネルギーマネジメント部門は182,083千円(同4.3%増)、課外活動ソリューション部門は1,106,870千円(同4.8%減)、人材ソリューション部門は613,850千円(同7.9%増)となりました。また、学生生活ソリューション事業の売上総利益は857,078千円(同0.7%増)、セグメント利益は39,030千円(同61.5%増)となりました。」
人材ソリューション部門の売上高は前年同期比7.9%増、学生生活ソリューション事業のセグメント利益は同61.5%増となった。一方、課外活動ソリューション部門の売上高は同4.8%減となった。 - FY2019-Q1人材売上微減・学生生活利益増有価証券報告書
「また、部門別では、不動産デベロップメント部門は1,742,846千円(同54.0%増)、不動産マネジメント部門は2,344,540千円(同11.6%増)、エネルギーマネジメント部門は109,088千円(同5.9%増)、課外活動ソリューション部門は756,873千円(同3.3%減)、人材ソリューション部門は291,306千円(同0.1%減)となりました。」
人材ソリューション部門の売上高は291,306千円で前年同期比0.1%減となった一方、学生生活ソリューション事業のセグメント利益は116,626千円で同6.5%増となった。 - FY2018人材売上増・学生生活利益減有価証券報告書
「一方、学生生活の「出口」となる就職分野を担う人材ソリューション部門は、連結子会社の株式会社ワークス・ジャパンが提供する、中核商品である企業人事部向け「若年層人材ソリューション」コンサルティング等のサービス提供が、企業の新卒採用数の増加等に支えられ売上高は順調に推移いたしました。」
人材ソリューション部門の売上高は2,444,640千円、前年同期比4.9%増となった一方、学生生活ソリューション事業のセグメント利益は人材部門の原価・販管費増加により508,729千円、同4.4%減となった。 - FY2018-Q3人材ソリューション売上高増加・学生生活利益増加有価証券報告書
「また、学生生活ソリューション事業の売上総利益は1,500,186千円(同4.6%増)、セグメント利益は272,001千円(同8.1%増)となりました。」
人材ソリューション部門の売上高は1,511,650千円、前年同四半期比15.0%増となり、学生生活ソリューション事業のセグメント利益も前年同四半期比8.1%増となった。 - FY2018-Q2受注増・売上増、季節赤字拡大有価証券報告書
「また、学生生活ソリューション事業の売上総利益は851,091千円(同3.5%増)、セグメント利益は24,170千円(同49.0%減)となりました。セグメント利益の前年同四半期に対する減少は、人材ソリューション部門における連結子会社株式会社ワークス・ジャパンの季節変動による赤字額が増加したことによるものであります。」
人材ソリューション部門の売上高は568,652千円、前年同四半期比32.1%増となり、企業からの受注が順調に推移した。一方、ワークス・ジャパンの季節変動による赤字額が増加し、学生生活ソリューション事業のセグメント利益は前年同四半期比49.0%減となった。 - FY2018-Q1受注増・事業拡大費用増有価証券報告書
「なお、人材ソリューション部門における売上高の大幅な増加は、企業からの受注が順調に推移したことによるものであります。」
人材ソリューション部門の売上高は291,691千円、前年同四半期比25.2%増となった。一方、株式会社ワークス・ジャパンの事業拡大に伴う経費増加により、学生生活ソリューション事業のセグメント利益は前年同四半期比24.5%減となった。 - FY2017人材ソリューション売上高・利益増加有価証券報告書
「一方、学生生活の「出口」となる就職分野を担う人材ソリューション部門は、連結子会社の株式会社ワークス・ジャパンが提供する、中核商品である企業人事部向け「若年層人材ソリューション」コンサルティング等のサービス提供が、企業の新卒採用数の増加等に支えられ業績は順調に推移いたしました。」
人材ソリューション部門の売上高は2,331,092千円、前年同期比13.8%増となり、学生生活ソリューション事業のセグメント利益も532,108千円、同22.1%増となった。 - FY2017-Q3人材ソリューション売上高増加有価証券報告書
「また、部門別では、不動産デベロップメント部門は1,260,879千円(同24.0%増)、不動産マネジメント部門は5,845,796千円(同5.7%増)、エネルギーマネジメント部門は253,253千円(同1.3%増)、課外活動ソリューション部門は1,549,275千円(同1.7%増)、人材ソリューション部門は1,314,077千円(同20.2%増)となりました。」
人材ソリューション部門の第3四半期累計売上高は1,314,077千円、前年同四半期比20.2%増となった。 - FY2017-Q2季節変動による赤字額増加有価証券報告書
「セグメント利益の前年同四半期に対する減少は、人材ソリューション部門における連結子会社株式会社ワークス・ジャパンの季節変動による赤字額が増加したことによるものであります。」
ワークス・ジャパンの季節変動による赤字額が増加し、学生生活ソリューション事業のセグメント利益は47,361千円、前年同四半期比10.7%減となった。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「また、学生生活ソリューション事業の売上総利益は513,475千円(同15.3%増)、セグメント利益は144,945千円(同69.5%増)となりました。セグメント利益の前年同四半期に対する大幅な増加は、人材ソリューション部門における連結子会社株式会社ワークス・ジャパンの季節変動による赤字額が減少したことによるものであります。」
ワークス・ジャパンを含む人材ソリューション部門について、季節変動による赤字額が減少し、学生生活ソリューション事業のセグメント利益が前年同期比69.5%増となった。 - FY2016初出有価証券報告書
「株式会社ワークス・ジャパンの業績については、企業の新卒採用活動の選考開始時期が8月から6月に変更になったものの、企業の新卒採用数の増加等に支えられ業績は順調に推移いたしました。」
前期第4四半期から連結子会社となったワークス・ジャパンが当期は年間を通じて連結され、人材ソリューション部門売上高は2,048,889千円、前年同期比110.9%増となった。