AVANTIA(8904)・施策再掲
指名報酬委員会による社外役員関与
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-08-03。
3記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
独立社外取締役を中心とする指名・報酬委員会運営192社が書いているテーマ・逆風0社・追い風192社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。89社中9社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに87社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-03再掲ガバナンス
「指名報酬委員会」
指名報酬委員会が取締役会に対して諮問・答申を行う体制を図示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「指名報酬委員会は取締役会の決議により選任された3名以上の委員により構成され、委員の過半数は社外役員としており」
3名以上・過半数を社外役員とする指名報酬委員会を通じ、取締役の指名・報酬決定への社外役員の関与を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、取締役会の諮問機関として指名報酬委員会を設置しております。指名報酬委員会は取締役会の決議により選任された3名以上の委員により構成され、委員の過半数は社外役員としており、取締役の指名、報酬に関する重要事項等の決定に際し、独立社外取締役の関与・助言の機会を適切に確保しております。」
2019年7月に指名報酬委員会を設置し、3名以上・過半数を社外役員とする構成で、取締役の指名・報酬決定への社外役員の関与を制度化した。