REVOLUTION(8894)・施策前進
国内外富裕層向け不動産プロジェクト「絶景ジャパン」
FY2023-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2024。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
富裕層向け投資用不動産事業の拡大と上場準備2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「「絶景JAPAN」と銘打った前経営陣による案件の売却(1年を通じてマンション1室案件の12件の売却)による6億9千8百万円」
絶景JAPAN案件について、年間を通じてマンション1室案件12件を売却し、698百万円を売上計上した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「絶景JAPANプロジェクトについては、13件中8件を契約し、8件を引き渡し売上計上いたしました。」
絶景JAPANについて、前回の13件中7件契約・5件引渡しから、8件契約・8件引渡し売上計上へ進捗した。仕入れ物件の販売・資金化が進んでいる。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「絶景JAPANプロジェクトについては、13件中7件を契約し、5件を引き渡し売上計上いたしました。」
前事業年度に拡大型の展開を取りやめ、仕入れ物件の早期販売・資金化へ転じた絶景JAPANについて、13件中7件の契約、5件の引渡し・売上計上まで進んだ。 - FY2023削除有価証券報告書
「そのため、不動産事業においては、国内外富裕層向け不動産プロジェクトとして進めていた「絶景ジャパン」や福岡、沖縄の営業支店を閉鎖した上で事業を東京に集約すること、絶景ジャパンプロジェクトとして仕入れた物件は早急な販売(資金化)を進めることにしました。」
前四半期に掲げた国内外富裕層向け「絶景ジャパン」プロジェクトは、福岡・沖縄拠点の閉鎖、東京への集約及び仕入れ物件の早期資金化へ転じ、従来の拡大型の展開は取りやめる方向となった。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「また、国内外富裕層向け不動産プロジェクト第一弾「絶景ジャパン」のコンセプトを掲げ、物件の仕入れ、福岡や沖縄への出店等に注力しました。」
国内外富裕層を対象とする不動産プロジェクトの第一弾として「絶景ジャパン」を掲げ、物件仕入れと福岡・沖縄への出店に注力していると初めて記載している。