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エスコン(8892)・施策削除

第2次中期経営計画「IDEAL to REAL 2019」

FY2017-Q2に初出。11回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。

11記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2018-Q2再掲FY2019-Q1 – FY2019-Q2再定義FY2020-Q1 – FY2020-Q22017: 220172018: 320182019: 320192020: 32020
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における経済状況が、中期経営計画を策定した際に想定した前提条件と著しく異なることから、2020年7月30日開催の取締役会において、2019年12月2日に公表いたしました、第3次中期経営計画「IDEAL to REAL 2022」について見直しを行うことを決議し取下げをいたしました。新たな中期経営計画については、計画の見直しが完了した時点で速やかに公表いたします。」

    第3次中期経営計画「IDEAL to REAL 2022」は見直し決議とともに取下げとなり、新たな中期経営計画の公表は見直し完了後へ先送りされた。
  2. FY2020-Q2後退有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における経済状況が、中期経営計画を策定した際に想定した前提条件と著しく異なることから、2020年7月30日開催の取締役会において、2019年12月2日に公表いたしました、第3次中期経営計画「IDEAL to REAL 2022」について見直しを行うことを決議いたしました。新たな中期経営計画については、計画の見直しが完了した時点で速やかに公表いたします。」

    第3次中期経営計画は前提条件の大幅な変化を受けて見直しが決議され、新計画の内容・数値は見直し完了後の公表に先送りされた。
  3. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「当期は2020年12月期から2022年12月期までの3ヶ年を期間とする第3次中期経営計画「IDEAL to REAL 2022」の初年度であり、多面的な事業を積極的に展開しております。」

    第2次中期経営計画「IDEAL to REAL 2019」の最終年度から、第3次中期経営計画「IDEAL to REAL 2022」の初年度へ計画が更新された。
  4. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、この期(2019年12月期)は、2017年12月期より始動した第2次中期経営計画「IDEAL to REAL 2019」の最終年度として、多面的な事業を積極的に展開しております。」

    第2次中期経営計画「IDEAL to REAL 2019」の最終年度において、多面的な事業展開を継続している。
  5. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、この期(2019年12月期)は、2017年12月期より始動した第2次中期経営計画「IDEAL to REAL 2019」の最終年度として、多面的な事業を積極的に展開しております。」

    第2次中期経営計画「IDEAL to REAL 2019」の最終年度において、多面的な事業展開を継続している。
  6. FY2018前進有価証券報告書

    「第2次中期経営計画『IDEAL to REAL 2019』を推進しており、第2次中期経営計画の2年目である当期は、当初計画より増益となりました。」

    3か年計画の2年目に入り、当期の営業利益・経常利益が当初計画を上回ったことが記載された。
  7. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、平成29年12月期(前期)より始動した第2次中期経営計画「IDEAL to REAL 2019」に基づき多面的な事業を積極的に展開しました。」

    第2次中期経営計画「IDEAL to REAL 2019」に基づく多面的な事業展開が継続している。
  8. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、平成29年12月期(前期)より始動した第2次中期経営計画「IDEAL to REAL 2019」に基づき多面的な事業を積極的に展開しました。」

    第2次中期経営計画「IDEAL to REAL 2019」に基づく多面的な事業展開が継続している。経営方針・経営戦略等について重要な変更はないと記載されている。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは、次なるステージへのチャレンジとして、平成29年12月期から平成31年12月期の3ヶ年を期間とする第2次中期経営計画『IDEAL to REAL 2019』を推進しております。」

    第2次中期経営計画の対象期間が平成29年12月期から平成31年12月期の3年間として明示され、事業・財務・業績の具体的な計画が開示された。
  10. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、当期(平成29年12月期)より始動した第2次中期経営計画「IDEAL to REAL 2019」に基づき多面的な事業を積極的に展開しました。」

    平成29年12月期から始動した第2次中期経営計画に基づき、多面的な事業展開を進める方針が再掲されている。
  11. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、当期(平成29年12月期)より始動した第2次中期経営計画「IDEAL to REAL 2019」に基づき多面的な事業を積極的に展開しました。」

    平成29年12月期から始動する第2次中期経営計画を固有名で初めて確認できる。計画に基づき多面的な事業を展開する方針が示されているが、本文中に数値目標は記載されていない。
一緒に動いた変遷

「新興国経済減速・英国EU離脱問題による先行き不透明感」は、この変遷が動いた11回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1新興国経済減速・英国EU離脱問題による先行き不透明感2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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