Komori
AMGホールディングス(8891)・施策再掲

親会社・子会社を含む企業集団の業務適正確保

FY2017に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2024。

5記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017前進FY2018再掲FY2019前進FY20222017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 120222023: 020232024: 12024
同じテーマの他社
子会社の内部統制・業務執行監視体制330社が書いているテーマ・逆風17社・追い風317社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの336件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社は、関係会社管理規程に基づき、子会社に対して事業内容に係る報告、重要な案件に係る事前承認等を求めることにより、子会社の業務執行の適正を確保するよう努めます。」

    関係会社管理規程に基づく子会社の報告・重要案件の事前承認によるグループ統制を引き続き記載している。
  2. FY2022前進有価証券報告書

    「当社は、関係会社管理規定に基づき、子会社に対して事業内容に係る報告、重要な案件に係る事前承認等を求めることにより、子会社の業務執行の適正を確保するよう努めます。」

    従来のグループ会議・報告・コンプライアンス委員会に加え、関係会社管理規定に基づく子会社の報告と重要案件の事前承認を明示している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループにおいて、グループコンプライアンス委員会を設け、企業集団倫理の確立、コンプライアンス体制およびリスク管理体制の構築を図っております。」

    親会社のグループ統制規定、グループ会議、子会社からの報告、グループコンプライアンス委員会、子会社への内部通報窓口開放を引き続き記載している。
  4. FY2018前進有価証券報告書

    「当社内部通報窓口を子会社にも開放し、子会社に周知することにより、当社グループにおけるコンプライアンスの実効性を確保しております。」

    従来の親会社・子会社間の報告、グループ会議、コンプライアンス委員会に加え、親会社の内部通報窓口を子会社にも開放している。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「親会社においてグループ統制に係る規定が策定され、それを遵守しております。また、定期的に開催されるグループ会議にて、業務執行状況・財務状況等を報告しております。子会社は業務執行状況・財務状況等を定期的に当社に報告しております。当社グループにおいて、グループコンプライアンス委員会を設け、企業集団倫理の確立、コンプライアンス体制及びリスク管理体制の構築を図っております。」

    親会社のグループ統制規定、定期的なグループ会議、子会社からの報告、グループコンプライアンス委員会によって企業集団の業務適正を確保する仕組みを記載している。
一緒に動いた変遷

「四半期の赤字業績」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1四半期の赤字業績2回
  3. 2新築および大規模改修案件の引渡し2回
  4. 3マンション管理・修繕関連サービスの運営規模2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
AMGホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
親会社・子会社を含む企業集団の業務適正確保|AMGホールディングス(8891)の変遷 | Komori