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エスリード(8877)・方針削除

CSRとステークホルダーに対する企業責任

FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

4記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20192016: 120162017: 120172018: 120182019: 12019
同じテーマの他社
CSR活動としての法令遵守・環境安全品質・社会貢献の統合推進129社が書いているテーマ・逆風0社・追い風131社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている129社のうち14社を表示しています。上の文は129社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019削除有価証券報告書

    「また、当社グループの永続的発展と継続的な企業価値向上を目指すため、迅速かつ適切な意思決定や経営の執行及び監督のガバナンス体制強化に加え、コンプライアンス体制及びリスクマネジメント体制を構築し、遵守及び対応に取り組んでおります。」

    FY2016からFY2018まで明示されていたCSR(企業の社会的責任)という表現は、FY2019の経営方針の記載では確認できず、コンプライアンス及びリスクマネジメント中心の表現となっている。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「CSR(企業の社会的責任)をはじめ、コンプライアンスやリスクマネジメントに誠実に取り組むことにより、会社経営の透明性と健全性を確保し、継続的な企業価値向上に取り組んでおります。」

    CSRをコンプライアンス及びリスクマネジメントと並ぶ企業責任・経営上の取り組みとして再確認している。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「CSR(企業の社会的責任)をはじめ、コンプライアンスやリスクマネジメントに誠実に取り組むことにより、会社経営の透明性と健全性を確保し、継続的な企業価値向上に取り組んでおります。」

    CSRをコンプライアンス及びリスクマネジメントと並ぶ企業責任・経営上の取り組みとして再確認している。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「CSR(企業の社会的責任)をはじめ、コンプライアンスやリスクマネジメントに誠実に取り組むことにより、会社経営の透明性と健全性を確保し、継続的な企業価値向上に取り組んでまいります。」

    CSRをコンプライアンスやリスクマネジメントと並ぶ経営上の取り組みとして位置づけている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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