負債減少・純資産増加と自己資本比率64.7%
FY2018-Q2に初出。。直近の記載は2026-10-30。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。22社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに25社。
- 2026-10-30その他決算
「当中間連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて235億7百万円増加して2,920億9百万円となりました。」
総資産、負債及び純資産の中間期末残高が更新され、総資産は2,920億9百万円、負債は2,044億78百万円、純資産は875億30百万円、自己資本比率は30.0%となった。 - FY2026通期財政状態の数値更新有価証券報告書
「当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べて414億72百万円増加して2,685億1百万円となりました。これは主に販売用不動産の増加279億11百万円、仕掛販売用不動産の増加259億53百万円、現金及び預金の減少138億42百万円によるものです。」
FY2026末の総資産は2,685億1百万円、負債は1,869億52百万円、純資産は815億49百万円、自己資本比率は30.4%となった。棚卸資産と借入金の増加を伴う財政状態の数値更新である。 - 2026-05-14その他業績予想の修正
「この結果、自己資本比率は30.4%となりました。」
自己資本比率が前期末の32.4%から30.4%へ低下し、財政状態の数値が更新されている。 - FY2026-H1中間期財政状態の数値更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて180億54百万円増加して2,450億83百万円となりました。主な要因は仕掛販売用不動産の増加150億39百万円、現金及び預金の増加21億92百万円によるものです。」
中間期末の総資産は2,450億83百万円、負債は1,669億20百万円、純資産は781億63百万円となり、自己資本比率は31.9%となった。仕掛販売用不動産及び負債の増加を伴う財政状態の数値更新である。 - FY2025通期財政状態の数値更新有価証券報告書
「当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べて580億75百万円増加して2,270億29百万円となりました。これは主に販売用不動産の増加250億84百万円、仕掛販売用不動産の増加167億25百万円、現金及び預金の増加150億2百万円によるものです。」
FY2025末の総資産、負債、純資産及び自己資本比率が更新された。総資産は2,270億29百万円、負債は1,535億69百万円、純資産は734億60百万円、自己資本比率は32.4%となった。 - FY2025-H1中間期財政状態の数値更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて92億33百万円増加して1,781億88百万円となりました。主な要因は仕掛販売用不動産の増加110億89百万円、販売用不動産の減少14億88百万円によるものです。負債は、前連結会計年度末に比べて42億85百万円増加して1,063億66百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べて49億48百万円増加して718億21百万円となりました。この結果、自己資本比率は40.3%となりました。」
中間期末の総資産、負債及び純資産が更新され、仕掛販売用不動産と長期借入金の増加を背景に総資産及び負債が増加し、自己資本比率は40.3%となった。 - FY2024-Q3四半期財政状態の数値更新有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて224億59百万円増加して1,583億26百万円となりました。主な要因は現金及び預金の減少57億19百万円、仕掛販売用不動産の増加158億43百万円、販売用不動産の増加123億30百万円によるものです。 当第3四半期連結会計期間末における負債は、前連結会計年度末に比べて188億81百万円増加して937億82百万円となりました。主な要因は支払手形及び買掛金の減少15億44百万円、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金含む)の増加183億11百万円、電子記録債務の増加18億63百万円によるものです。 当第3四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比べて35億77百万円増加して645億43百万円となりました。この結果、自己資本比率は40.8%となりました。」
第3四半期末の総資産は1,583億26百万円、負債は937億82百万円、純資産は645億43百万円、自己資本比率は40.8%となった。前期末比で仕掛販売用不動産、販売用不動産及び長期借入金が増加している。 - FY2024-Q2四半期財政状態の数値更新有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて110億21百万円増加して1,468億88百万円となりました。主な要因は現金及び預金の減少92億43百万円、仕掛販売用不動産の増加100億33百万円、販売用不動産の増加99億38百万円によるものです。 当第2四半期連結会計期間末における負債は、前連結会計年度末に比べて80億71百万円増加して829億73百万円となりました。主な要因は支払手形及び買掛金の減少17億46百万円、1年内返済予定の長期借入金の減少12億70百万円、長期借入金の増加96億49百万円によるものです。 当第2四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比べて29億49百万円増加して639億15百万円となりました。この結果、自己資本比率は43.5%となりました。」
第2四半期末の総資産は1,468億88百万円、負債は829億73百万円、純資産は639億15百万円、自己資本比率は43.5%となった。棚卸資産及び長期借入金の増加、現金及び預金の減少も記載されている。 - FY2024-Q1四半期財政状態の数値更新有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて4億86百万円増加して1,363億54百万円となりました。主な要因は現金及び預金の減少68億24百万円、仕掛販売用不動産の増加54億81百万円、販売用不動産の増加26億36百万円によるものです。負債は、前連結会計年度末に比べて9億25百万円減少して739億76百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べて14億12百万円増加して623億77百万円となりました。この結果、自己資本比率は45.7%となりました。」
第1四半期末の総資産は1,363億54百万円、負債は739億76百万円、純資産は623億77百万円、自己資本比率は45.7%となった。仕掛販売用不動産及び販売用不動産が増加する一方、現金及び預金は減少している。 - FY2023-Q3四半期財政状態の数値更新有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて120億88百万円増加して1,264億4百万円となりました。主な要因は現金及び預金の減少33億96百万円、仕掛販売用不動産の増加134億94百万円、販売用不動産の増加26億11百万円によるものです。 当第3四半期連結会計期間末における負債は、前連結会計年度末に比べて82億29百万円増加して668億46百万円となりました。 当第3四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比べて38億59百万円増加して595億58百万円となりました。この結果、自己資本比率は47.1%となりました。」
第3四半期末の総資産は1,264億4百万円、負債は668億46百万円、純資産は595億58百万円、自己資本比率は47.1%となった。仕掛販売用不動産及び販売用不動産、1年内返済予定の長期借入金及び長期借入金の増加も記載されている。 - FY2023-Q2四半期財政状態の数値更新有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて57億66百万円増加して1,200億82百万円となりました。主な要因は現金及び預金の減少115億88百万円、仕掛販売用不動産の増加108億33百万円、販売用不動産の増加74億83百万円によるものです。負債は、前連結会計年度末に比べて46億67百万円増加して632億85百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べて10億98百万円増加して567億97百万円となりました。この結果、自己資本比率は47.3%となりました。」
第2四半期末の総資産は1,200億82百万円、負債は632億85百万円、純資産は567億97百万円、自己資本比率は47.3%となった。棚卸資産及び借入金の増加を伴う財政状態の数値更新である。 - FY2023-Q1四半期財政状態の数値更新有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて18億51百万円減少して1,124億64百万円となりました。主な要因は仕掛販売用不動産の増加76億53百万円、現金及び預金の減少45億95百万円、売掛金の減少25億15百万円、販売用不動産の減少22億21百万円によるものです。 当第1四半期連結会計期間末における負債は、前連結会計年度末に比べて25億69百万円減少して560億47百万円となりました。主な要因は借入金の増加42億77百万円、電子記録債務の減少32億70百万円、未払法人税等の減少22億98百万円によるものです。 当第1四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比べて7億18百万円増加して564億16百万円となりました。この結果、自己資本比率は50.2%となりました。」
第1四半期末の総資産、負債、純資産及び自己資本比率が更新された。仕掛販売用不動産及び借入金が増加する一方、現金及び預金等が減少している。 - FY2022通期財政状態の数値更新有価証券報告書
「当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べて94億35百万円増加して1,143億15百万円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べて48億74百万円増加して586億17百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べて45億61百万円増加して556億98百万円となりました。この結果、自己資本比率は48.7%となりました。」
通期末の総資産、負債、純資産及び自己資本比率が更新された。棚卸資産と長期借入金の増加も記載されている。 - FY2022-Q3四半期財政状態の数値更新有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて12億10百万円減少して1,036億69百万円となりました。主な要因は販売用不動産の増加134億12百万円、仕掛販売用不動産の増加29億23百万円、現金及び預金の減少185億81百万円によるものです。 当第3四半期連結会計期間末における負債は、前連結会計年度末に比べて22億70百万円減少して514億72百万円となりました。主な要因は借入金の増加55億48百万円、支払手形及び買掛金の減少73億23百万円、未払法人税等の減少15億88百万円によるものです。 当第3四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比べて10億60百万円増加して521億97百万円となりました。この結果、自己資本比率は50.3%となりました。」
第3四半期末の総資産は1,036億69百万円、負債は514億72百万円、純資産は521億97百万円、自己資本比率は50.3%となった。販売用不動産・仕掛販売用不動産及び借入金の増加、現金及び預金の減少が記載されている。 - FY2022-Q2四半期財政状態の数値更新有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて41億97百万円減少して1,006億82百万円となりました。主な要因は販売用不動産の増加57億62百万円、仕掛販売用不動産の増加29億29百万円、現金及び預金の減少132億19百万円によるものです。 当第2四半期連結会計期間末における負債は、前連結会計年度末に比べて49億11百万円減少して488億31百万円となりました。 当第2四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比べて7億13百万円増加して518億50百万円となりました。この結果、自己資本比率は51.5%となりました。」
第2四半期末の総資産は1,006億82百万円、負債は488億31百万円、純資産は518億50百万円、自己資本比率は51.5%となった。販売用不動産及び仕掛販売用不動産が増加する一方、現金及び預金は減少している。 - FY2022-Q1四半期財政状態の数値更新有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて82億32百万円減少して966億47百万円となりました。主な要因は販売用不動産の増加44億68百万円、現金及び預金の減少124億69百万円、売掛金の減少19億31百万円によるものです。当第1四半期連結会計期間末における負債は、前連結会計年度末に比べて77億72百万円減少して459億70百万円となりました。主な要因は借入金の増加17億89百万円、支払手形及び買掛金の減少54億95百万円、電子記録債務の減少20億5百万円によるものです。当第1四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比べて4億59百万円減少して506億77百万円となりました。この結果、自己資本比率は52.4%となりました。」
第1四半期末の総資産は966億47百万円、負債は459億70百万円、純資産は506億77百万円、自己資本比率は52.4%となった。販売用不動産及び借入金が増加する一方、現金及び預金、支払手形及び買掛金等が減少している。 - FY2021-Q3四半期財政状態の数値更新有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて84億82百万円増加して889億77百万円となりました。主な要因は現金及び預金の減少82億19百万円、仕掛販売用不動産の増加121億66百万円、販売用不動産の増加44億13百万円によるものです。 当第3四半期連結会計期間末における負債は、前連結会計年度末に比べて75億20百万円増加して408億16百万円となりました。主な要因は借入金の増加101億22百万円、支払手形及び買掛金の減少28億69百万円、未払法人税等の減少15億44百万円によるものです。 当第3四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比べて9億62百万円増加して481億60百万円となりました。この結果、自己資本比率は54.1%となりました。」
第3四半期末の総資産は889億77百万円、負債は408億16百万円、純資産は481億60百万円、自己資本比率は54.1%となった。仕掛販売用不動産、販売用不動産及び借入金の増加も記載されている。 - FY2021-Q2四半期財政状態の数値更新有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて39億78百万円増加して844億72百万円となりました。主な要因は現金及び預金の減少70億89百万円、仕掛販売用不動産の増加82億7百万円、販売用不動産の増加24億21百万円によるものです。当第2四半期連結会計期間末における負債は、前連結会計年度末に比べて33億27百万円増加して366億23百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べて6億50百万円増加して478億48百万円となりました。この結果、自己資本比率は56.6%となりました。」
第2四半期末の総資産は844億72百万円、負債は366億23百万円、純資産は478億48百万円、自己資本比率は56.6%となった。仕掛販売用不動産、販売用不動産及び借入金の増加も記載されている。 - FY2021-Q1四半期財政状態の数値更新有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて22億11百万円減少して782億82百万円となりました。主な要因は現金及び預金の減少90億8百万円、仕掛販売用不動産の増加64億99百万円、販売用不動産の増加11億74百万円によるものです。」
第1四半期末の総資産は782億82百万円、負債は314億54百万円、純資産は468億28百万円、自己資本比率は59.8%となった。前期末比で総資産・負債・純資産はいずれも減少している。 - FY2020通期財政状態の数値更新有価証券報告書
「当連結会計年度末における資産の残高は、804億94百万円(前連結会計年度末は676億64百万円)となり、128億29百万円増加となりました。負債の残高は、332億96百万円(前連結会計年度末は249億37百万円)となり83億58百万円増加しました。純資産の残高は、471億98百万円(前連結会計年度末は427億26百万円)となり44億71百万円増加しました。」
通期末の資産は804億94百万円、負債は332億96百万円、純資産は471億98百万円となり、前期末比でいずれも増加した。自己資本比率は58.6%である。 - FY2020-Q3四半期財政状態の数値更新有価証券報告書
「当第3四半期末における総資産は、前連結会計年度末に比べて48億84百万円増加して725億48百万円となりました。主な要因は仕掛販売用不動産の増加106億4百万円、現金及び預金の減少75億89百万円、販売用不動産の増加13億70百万円によるものです。負債は、前連結会計年度末に比べて21億32百万円増加して270億69百万円となりました。主な要因は借入金の増加55億20百万円、支払手形及び買掛金の減少15億56百万円、未払法人税等の減少14億17百万円によるものです。純資産は、前連結会計年度末に比べて27億52百万円増加して454億78百万円となりました。この結果、自己資本比率は62.7%となりました。」
第3四半期末の総資産は725億48百万円、負債は270億69百万円、純資産は454億78百万円、自己資本比率は62.7%となった。前期末比で総資産・負債・純資産はいずれも増加し、仕掛販売用不動産及び販売用不動産も増加している。 - FY2020-Q2四半期財政状態の数値更新有価証券報告書
「当第2四半期末における総資産は、前連結会計年度末に比べて67億97百万円増加して744億62百万円となりました。主な要因は仕掛販売用不動産の増加51億25百万円、有形固定資産の増加7億31百万円、売掛金の増加5億16百万円によるものです。負債は、前連結会計年度末に比べて46億80百万円増加して、296億18百万円となりました。主な要因は支払手形及び買掛金の増加22億22百万円、借入金の増加22億18百万円、未払法人税等の減少6億47百万円によるものです。純資産は前連結会計年度末に比べて21億17百万円増加して448億44百万円となりました。この結果、自己資本比率は60.2%となりました。」
第2四半期末の総資産は744億62百万円、負債は296億18百万円、純資産は448億44百万円、自己資本比率は60.2%となった。前期末比で総資産・負債・純資産はいずれも増加し、仕掛販売用不動産及び有形固定資産も増加している。 - FY2020-Q1四半期財政状態の数値更新有価証券報告書
「当第1四半期末における総資産は、前連結会計年度末に比べて40億46百万円減少して、636億17百万円となりました。主な要因は現金及び預金の減少90億46百万円、仕掛販売用不動産の増加65億58百万円、販売用不動産の減少6億44百万円によるものです。負債は、前連結会計年度末に比べて40億10百万円減少して、209億27百万円となりました。主な要因は借入金の増加20億30百万円、支払手形及び買掛金の減少39億92百万円、未払法人税等の減少19億95百万円によるものです。純資産は、前連結会計年度末に比べて35百万円減少して、426億90百万円となりました。この結果、自己資本比率は67.1%となりました。」
第1四半期末の総資産は636億17百万円、負債は209億27百万円、純資産は426億90百万円、自己資本比率は67.1%となった。前期末比で総資産・負債・純資産はいずれも減少し、仕掛販売用不動産は増加している。 - FY2019通期財政状態の数値更新有価証券報告書
「当連結会計年度末における資産の残高は、676億64百万円(前連結会計年度末は633億4百万円)となり、43億59百万円増加となりました。負債の残高は、249億37百万円(前連結会計年度末は244億79百万円)となり、4億57百万円増加しました。純資産の残高は、427億26百万円(前連結会計年度末は388億24百万円)となり、39億1百万円増加しました。」
通期末の総資産は676億64百万円、負債は249億37百万円、純資産は427億26百万円となった。純資産は前期末比39億1百万円増加し、自己資本比率は63.1%となっている。 - FY2019-Q3数値更新有価証券報告書
「当第3四半期末における総資産は、前連結会計年度末に比べて4億26百万円減少して628億77百万円となりました。主な要因は現金及び預金の減少97億51百万円、仕掛販売用不動産の増加69億27百万円、販売用不動産の増加22億55百万円によるものです。負債は、前連結会計年度末に比べて24億56百万円減少して220億23百万円となりました。主な要因は借入金の減少11億4百万円、支払手形及び買掛金の減少6億23百万円、未払法人税等の減少5億49百万円によるものです。純資産は前連結会計年度末に比べて20億29百万円増加して408億54百万円となりました。この結果、自己資本比率は65.0%となりました。」
第3四半期末は、総資産628億77百万円、負債220億23百万円、純資産408億54百万円、自己資本比率65.0%となった。前期末比で負債は減少し、純資産は増加している一方、仕掛販売用不動産及び販売用不動産は増加している。 - FY2019-Q2数値更新有価証券報告書
「当第2四半期末における総資産は、前連結会計年度末に比べて10億73百万円減少して622億31百万円となりました。主な要因は仕掛販売用不動産の増加48億59百万円、現金及び預金の減少84億39百万円、販売用不動産の増加23億37百万円によるものです。負債は、前連結会計年度末に比べて20億57百万円減少して、224億21百万円となりました。主な要因は借入金の減少11億75百万円、未払法人税等の減少7億18百万円によるものです。純資産は前連結会計年度末に比べて9億84百万円増加して398億9百万円となりました。この結果、自己資本比率は64.0%となりました。」
第2四半期末の総資産は622億31百万円、負債は224億21百万円、純資産は398億9百万円、自己資本比率は64.0%となった。前期末比で負債は減少し、純資産は増加している。 - FY2019-Q1数値更新有価証券報告書
「当第1四半期末における総資産は、前連結会計年度末に比べて49億90百万円減少し、583億14百万円となりました。主な要因は仕掛販売用不動産の増加39億19百万円、現金及び預金の減少87億27百万円、売掛金の減少2億65百万円によるものです。負債は、前連結会計年度末に比べて46億99百万円減少して、197億80百万円となりました。主な要因は支払手形及び買掛金の減少33億70百万円、未払法人税等の減少13億80百万円によるものです。純資産は、前連結会計年度末に比べて2億91百万円減少して385億33百万円となりました。この結果、自己資本比率は66.1%となりました。」
第1四半期末は、総資産583億14百万円、負債197億80百万円、純資産385億33百万円、自己資本比率66.1%となった。前期末比で負債及び純資産は減少し、仕掛販売用不動産は増加している。 - FY2018数値更新有価証券報告書
「当連結会計年度末における負債の残高は、244億79百万円(前連結会計年度末は246億38百万円)となり1億58百万円減少しました。純資産の残高は、388億24百万円(前連結会計年度末は348億97百万円)となり、39億27百万円増加しました。この結果、自己資本比率は61.3%となりました。」
通期末の負債は244億79百万円、純資産は388億24百万円、自己資本比率は61.3%となった。前期末比では負債が減少し、純資産が増加している。 - FY2018-Q3数値更新有価証券報告書
「負債は、前連結会計年度末に比べて34億69百万円減少して、211億68百万円となりました。主な要因は支払手形及び買掛金の減少15億72百万円、未払法人税等の減少16億84百万円によるものです。純資産は、前連結会計年度末に比べて21億28百万円増加して、370億25百万円となりました。この結果、自己資本比率は63.6%となりました。」
第3四半期末の財政状態として、負債が前連結会計年度末比34億69百万円減少し、純資産が21億28百万円増加した結果、自己資本比率は63.6%となった。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「負債は、前連結会計年度末に比べて45億41百万円減少して、200億97百万円となりました。主な要因は支払手形及び買掛金の減少10億83百万円、借入金の減少18億31百万円、未払法人税等の減少12億円によるものです。純資産は前連結会計年度末に比べて19億71百万円増加して368億68百万円となりました。この結果、自己資本比率は64.7%となりました。」
第2四半期末の財政状態として、負債が45億41百万円減少し、純資産が19億71百万円増加した結果、自己資本比率が64.7%となったことが記載されている。