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エスリード(8877)・方針引き上げ直近のガバナンス(2026-06-26)では「達成」

社外取締役の独立性基準

FY2017に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-06-26。

8記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2024引き上げFY2025 – 2026-06-262017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 020232024: 120242025: 120252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。22社中3社が悪化側に。

直近の記載が「達成」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-26達成ガバナンス

    「独立社外取締役5名」

    FY2025に示された社外取締役及び監査等委員である社外取締役の拡大方針について、現在の体制として独立社外取締役5名、監査等委員である社外取締役4名が記載され、実施済みであることが確認された。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「監査等委員である取締役4名全員を社外取締役とすることで、独立性や経営への監視機能を強化しております。」

    定時株主総会後の体制として、社外取締役を3名から5名へ、監査等委員である社外取締役を2名から4名へ拡大する方針が示された。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社は、当社の適正なガバナンスにとって必要な客観性と透明性を高めるために、社外取締役の独立性基準を以下のとおり定め、社外取締役及びその候補者が次の項目のいずれかに該当する場合は、当社にとって十分な独立性を有していないものとみなします。」

    社外取締役の独立性基準と、親会社・主要取引先・専門家等に関する判定項目が再確認されている。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、当社の適正なガバナンスにとって必要な客観性と透明性を高めるために、社外取締役の独立性基準を以下のとおり定め、社外取締役及びその候補者が次の項目のいずれかに該当する場合は、当社にとって十分な独立性を有していないものとみなします。」

    社外取締役の客観性・透明性を確保する独立性基準と、親会社・主要取引先・専門家等に関する判定項目が再確認された。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、当社の適正なガバナンスにとって必要な客観性と透明性を高めるために、社外取締役の独立性基準を以下のとおり定め、社外取締役及びその候補者が次の項目のいずれかに該当する場合は、当社にとって十分な独立性を有していないものとみなします。」

    社外取締役の独立性基準と、親会社・主要取引先・専門家等との関係に関する具体的な判定項目が再確認されている。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、当社の適正なガバナンスにとって必要な客観性と透明性を高めるために、社外取締役の独立性基準を以下のとおり定め、社外取締役及びその候補者が次の項目のいずれかに該当する場合は、当社にとって十分な独立性を有していないものとみなします。」

    社外取締役の客観性・透明性を判断する独立性基準が再確認され、親会社、主要取引先及び専門家等との関係に関する判定項目が示されている。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、当社は、当社の適正なガバナンスにとって必要な客観性と透明性を高めるために、社外取締役の独立性基準を以下のとおり定め、社外取締役及びその候補者が次の項目のいずれかに該当する場合は、当社にとって十分な独立性を有していないものとみなします。」

    社外取締役の客観性・透明性を判断する独立性基準が再掲され、親会社・主要取引先・専門家等との関係を含む具体的な判定項目が示されている。
  8. FY2017初出有価証券報告書

    「また、当社は、当社の適正なガバナンスにとって必要な客観性と透明性を高めるために、社外取締役の独立性基準を以下のとおり定め、社外取締役及びその候補者が次の項目のいずれかに該当する場合は、当社にとって十分な独立性を有していないものとみなします。」

    社外取締役の客観性・透明性を判断するための独立性基準を定める方針が初めて記載されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
エスリードの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-26のガバナンスで、「達成」でした。
報道
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