エスリード(8877)・目標再掲直近の決算説明資料(2026-05-14)では「前進」
生産性・資本効率の向上
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-05-14。
4記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益力・資本効率・企業価値向上を重視した継続的な経営指標管理115社が書いているテーマ・逆風1社・追い風114社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。71社中15社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに32社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている115社のうち14社を表示しています。上の文は115社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-14前進決算説明資料
「PBR1.0倍超を持続的に実現する」
従来の生産性・資本効率向上の方針が、資本コストを超える資本収益性の維持とPBR1.0倍超の持続という具体的な目標に進展している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、長期的な成長を実現することを目指し、財務の健全性・信頼性を堅持することを経営目標のひとつとしております。」
長期成長に向け、財務の健全性・信頼性を維持する経営目標が再確認されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは長期的な成長を実現することを目指し、財務の健全性・信頼性を堅持するとともに、収益性・安全性の観点から生産性の向上・資本効率の向上を目指して努力してまいります。」
財務の健全性・信頼性を維持しながら、生産性及び資本効率の向上を目指す方針が再確認されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループは長期的な成長を実現することを目指し、財務の健全性・信頼性を堅持するとともに、収益性・安全性の観点から生産性の向上・資本効率の向上を目指して努力してまいります。」
長期成長に向け、財務の健全性・信頼性を維持しながら、生産性及び資本効率を向上させる目標が初めて記載されている。