リログループ(8876)・目標引き上げ
調整後ROIC15%・ROE20%以上・ネットD/E1倍以内・自己資本比率30%以上
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」は2026-05-14。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
複数財務指標による資本効率・財務基盤・株主還元目標142社が書いているテーマ・逆風2社・追い風160社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている142社のうち14社を表示しています。上の文は142社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「調整後ROIC15%、ROE25~30%、調整後ネットD/Eレシオ1倍以内、自己資本比率30%以上と、4つの指標に目標を掲げております。」
従来のROE20%以上から25~30%へ目標レンジを引き上げ、資本効率目標をより高い水準に設定した。 - 2026-05-14引き上げ配当
「今回、中期経営計画「第四次オリンピック作戦」期間中(2026 年3月期~2029 年3月期)における財務目標の一つとして設定している ROE について、従来掲げていた 20%以上の目標を、資本効率の更なる向上を図る観点から 25%~30%へ引き上げることといたしました。」
従来のROE20%以上の目標を、第四次オリンピック作戦期間中は25%~30%へ引き上げた。 - FY2024初出有価証券報告書
「調整後ROIC15%、ROE20%以上、調整後ネットD/Eレシオ1倍以内、自己資本比率30%以上と、4つの指標に目標を掲げております。」
2025年3月期の業績目標と併せ、投資効率と財務健全性を測る4つの定量目標を初めてまとめて掲げている。