高水準の自己資本比率
FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
ゴールドクレストがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2021年)より5年遅い。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに55社。
- FY2026自己資本比率の更新(低下)有価証券報告書
「自己資本比率(%) 63.4 68.9 64.5 60.1 42.1」
自己資本比率は前期の60.1%から42.1%へ低下したが、引き続き高い水準として記載されている。 - 2026-05-14悪化決算
「自己資本につきましては、当連結会計年度末では135,982百万円、自己資本比率は42.1%となりました。」
自己資本比率は前期末の60.1%から42.1%へ大幅に低下したが、自己資本比率30%以上の目標水準は上回っている。 - FY2026-H1自己資本比率の更新(低下)有価証券報告書
「自己資本につきましては、当中間連結会計期間末では135,259百万円、自己資本比率は58.8%と高い水準になっております。」
自己資本は135,259百万円、自己資本比率は58.8%となった。自己資本比率は前連結会計年度末の60.1%および前年同期の67.8%を下回ったが、引き続き高い水準として記載されている。 - FY2025自己資本比率の更新(低下)有価証券報告書
「自己資本比率(%) 66.3 63.4 68.9 64.5 60.1」
自己資本比率は前期の64.5%から60.1%へ低下したが、引き続き高い財務水準として記載されている。 - FY2025-H1自己資本比率の更新(上昇)有価証券報告書
「自己資本につきましては、当中間連結会計期間末では132,457百万円、自己資本比率は67.8%と高い水準になっております。」
自己資本は132,457百万円、自己資本比率は67.8%となった。自己資本比率は前連結会計年度末の64.5%から上昇し、引き続き高い水準として記載されている。 - FY2024自己資本比率の更新(低下)有価証券報告書
「自己資本比率(%) 64.8 66.3 63.4 68.9 64.5」
自己資本比率は前期の68.9%から64.5%へ低下したが、目標の30%以上は上回っている。 - FY2024-Q3自己資本比率の更新有価証券報告書
「自己資本につきましては、当第3四半期連結会計期間末では128,448百万円、自己資本比率は68.7%と高い水準になっております。」
自己資本は128,448百万円、自己資本比率は68.7%となった。自己資本比率は前連結会計年度末の68.9%を下回るが、引き続き高い水準として記載されている。 - FY2024-Q2自己資本比率の更新(低下)有価証券報告書
「自己資本につきましては、当第2四半期連結会計期間末では129,045百万円、自己資本比率は68.5%と高い水準になっております。」
自己資本比率は前連結会計年度末の68.9%から68.5%へ低下したが、引き続き高い水準として記載されている。 - FY2024-Q1自己資本比率の更新(上昇)有価証券報告書
「自己資本につきましては、当第1四半期連結会計期間末では128,610百万円、自己資本比率は69.0%と高い水準になっております。」
自己資本は128,610百万円、自己資本比率は69.0%となり、前連結会計年度末の68.9%から上昇した。 - FY2023自己資本比率の更新(上昇)有価証券報告書
「当連結会計年度末における売上高経常利益率は38.4%、自己資本比率は68.9%となっております。」
自己資本比率は前期末の63.4%から68.9%へ上昇し、引き続き高い水準として記載されている。 - FY2023-Q3自己資本比率の更新(上昇)有価証券報告書
「自己資本につきましては、当第3四半期連結会計期間末では129,915百万円、自己資本比率は68.6%と高い水準になっております。」
自己資本比率は前連結会計年度末の63.4%および前四半期末の68.0%から上昇し、68.6%となった。引き続き高い水準として記載している。 - FY2023-Q2自己資本比率の更新(上昇)有価証券報告書
「自己資本につきましては、当第2四半期連結会計期間末では130,748百万円、自己資本比率は68.0%と高い水準になっております。」
自己資本は130,748百万円、自己資本比率は68.0%となり、前連結会計年度末の63.4%から上昇した。 - FY2023-Q1自己資本比率の更新(上昇)有価証券報告書
「自己資本につきましては、当第1四半期連結会計期間末では130,954百万円、自己資本比率は68.0%と高い水準になっております。」
自己資本は130,954百万円、自己資本比率は68.0%となり、前連結会計年度末の63.4%から上昇した。引き続き高い水準として記載されている。 - FY2022自己資本比率の更新(低下)有価証券報告書
「当連結会計年度末における売上高経常利益率は33.7%、自己資本比率は63.4%となっております。」
自己資本比率は前期末の66.3%から63.4%へ低下したが、引き続き高い水準として記載されている。 - FY2022-Q3自己資本比率の更新(低下)有価証券報告書
「自己資本につきましては、当第3四半期連結会計期間末では126,389百万円、自己資本比率は61.9%と高い水準になっております。」
自己資本は126,389百万円、自己資本比率は61.9%となった。前四半期末の66.0%から低下したが、引き続き高い水準として記載されている。 - FY2022-Q2自己資本比率の更新有価証券報告書
「自己資本につきましては、当第2四半期連結会計期間末では122,522百万円、自己資本比率は65.2%と高い水準になっております。」
自己資本122,522百万円、自己資本比率65.2%を高い水準として記載している。前四半期末の65.6%からは低下した。 - FY2022-Q1自己資本比率の更新有価証券報告書
「自己資本につきましては、当第1四半期連結会計期間末では122,618百万円、自己資本比率は65.6%と高い水準になっております。」
自己資本122,618百万円、自己資本比率65.6%を高い財務水準として示している。前連結会計年度末の66.3%からは低下した。 - FY2021自己資本比率の更新有価証券報告書
「当連結会計年度末における売上高経常利益率は23.1%、自己資本比率は66.3%となっております。」
自己資本比率は66.3%となり、引き続き高い財務水準として記載されている。 - FY2021-Q3自己資本比率の更新有価証券報告書
「自己資本につきましては、当第3四半期連結会計期間末では122,820百万円、自己資本比率は66.0%と高い水準になっております。」
自己資本122,820百万円、自己資本比率66.0%を高い財務水準として示している。 - FY2021-Q2自己資本比率の更新有価証券報告書
「また、自己資本につきましては、当第2四半期連結会計期間末では120,905百万円、自己資本比率は65.6%と高い水準になっております。」
自己資本120,905百万円、自己資本比率65.6%を高い財務水準として示している。 - FY2021-Q1自己資本比率の更新有価証券報告書
「自己資本につきましては、当第1四半期連結会計期間末では120,661百万円、自己資本比率は65.8%と高い水準になっております。」
自己資本120,661百万円、自己資本比率65.8%を高い財務水準として示している。 - FY2020自己資本比率の更新有価証券報告書
「当連結会計年度末における売上高経常利益率は32.5%、自己資本比率は64.8%となっております。」
自己資本比率は64.8%となり、高い財務水準として引き続き示されている。 - FY2020-Q3自己資本比率の更新有価証券報告書
「自己資本につきましては、当第3四半期連結会計期間末では121,875百万円、自己資本比率は64.8%と高い水準になっております。」
自己資本121,875百万円、自己資本比率64.8%を高い財務水準として示している。自己資本比率は前連結会計年度末の61.8%から上昇した。 - FY2020-Q2自己資本比率の更新有価証券報告書
「また、自己資本につきましては、当第2四半期連結会計期間末では122,672百万円、自己資本比率は64.4%と高い水準になっております。」
自己資本122,672百万円、自己資本比率64.4%を高い財務水準として示している。 - FY2020-Q1自己資本比率の更新有価証券報告書
「自己資本につきましては、当第1四半期連結会計期間末では121,220百万円、自己資本比率は62.7%と高い水準になっております。」
自己資本121,220百万円、自己資本比率62.7%を高い財務水準として示している。自己資本比率は前連結会計年度末の61.8%から上昇した。 - FY2019自己資本比率の更新有価証券報告書
「自己資本比率(%) 62.7 61.8」
自己資本比率は前期の62.7%から61.8%へ低下したが、引き続き高い水準として記載されている。 - FY2019-Q3自己資本比率の更新有価証券報告書
「自己資本につきましては、当第3四半期連結会計期間末では113,924百万円、自己資本比率は65.9%と高い水準になっております。」
自己資本113,924百万円、自己資本比率65.9%を高い財務水準として示している。自己資本比率は前連結会計年度末の62.7%から上昇した。 - FY2019-Q2自己資本比率の更新有価証券報告書
「また、自己資本につきましては、当第2四半期連結会計期間末では114,620百万円、自己資本比率は65.7%と高い水準になっております。」
自己資本114,620百万円、自己資本比率65.7%を高い財務水準として示している。自己資本比率は前連結会計年度末の62.7%から上昇した。 - FY2019-Q1自己資本比率の更新有価証券報告書
「自己資本につきましては、当第1四半期連結会計期間末では113,938百万円、自己資本比率は63.9%と高い水準になっております。」
自己資本113,938百万円、自己資本比率63.9%を高い財務水準として示している。 - FY2018自己資本比率の更新有価証券報告書
「なお、当連結会計期間末の自己資本比率は62.7%となっております。」
自己資本比率は62.7%となり、前期末の58.3%から上昇した。 - FY2018-Q3自己資本比率の更新有価証券報告書
「自己資本につきましては、当第3四半期連結会計期間末では113,362百万円、自己資本比率は60.9%と高い水準になっております。」
自己資本113,362百万円、自己資本比率60.9%を高い財務水準として示している。 - FY2018-Q2自己資本比率の更新有価証券報告書
「自己資本につきましては、当第2四半期連結会計期間末では113,953百万円、自己資本比率は60.5%と高い水準になっております。」
自己資本113,953百万円、自己資本比率60.5%を高い財務水準として示している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「自己資本につきましては、当第1四半期連結会計期間末では112,918百万円、自己資本比率は58.4%と高い水準になっております。」
自己資本112,918百万円、自己資本比率58.4%を高い財務水準として引き続き示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「なお、当連結会計期間末の自己資本比率は58.3%となっております。」
自己資本比率58.3%を、目標水準を上回る高い財務水準として引き続き示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「自己資本につきましては、当第3四半期連結会計期間末では108,016百万円、自己資本比率は59.0%と高い水準になっております。」
自己資本108,016百万円、自己資本比率59.0%を高い水準として引き続き示している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「自己資本につきましては、当第2四半期連結会計期間末では108,399百万円、自己資本比率は58.9%と高い水準になっております。」
自己資本108,399百万円、自己資本比率58.9%を高い水準として引き続き示している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「自己資本につきましては、当第1四半期連結会計期間末では105,614百万円、自己資本比率は58.7%と高い水準になっております。」
自己資本105,614百万円、自己資本比率58.7%を財務状態の特徴として示している。