創業者・代表取締役への依存
FY2017に初出。11回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-06-29。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。15社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに49社。
- 2026-06-29再掲ガバナンス
「当社の創業者であります。」
ミューアセットの代表取締役である安川秀俊氏が当社の代表取締役社長を兼務していることを記載している。 - FY2026再掲有価証券報告書
「当社の創業者であり、代表取締役である安川秀俊は、その企画・営業力、知識ノウハウ、経営判断能力を活かして、当社グループの経営方針や戦略の決定及び事業推進において重要な役割を果たしております。このため今後何らかの要因により、取締役としての業務執行が困難となった場合には、当社グループの業績及び今後の事業展開に影響を及ぼす可能性があります。」
創業者兼代表取締役への依存と、業務執行が困難となった場合の影響可能性を継続して記載している。 - 2026-05-15再掲ガバナンス
「安川氏は当社の創業者であり、企画・営業力、知識・ノウハウ、経営判断能力を活かして、当社グループの経営方針や戦略の決定及び事業推進等、当社の企業価値向上において重要な役割を果たしております。」
創業者兼代表取締役が経営方針・戦略決定および事業推進で重要な役割を担うとの従来の記載を再確認している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社の創業者であり、代表取締役である安川秀俊は、その企画・営業力、知識ノウハウ、経営判断能力を活かして、当社グループの経営方針や戦略の決定及び事業推進において重要な役割を果たしております。」
創業者兼代表取締役が経営方針・戦略決定と事業推進で重要な役割を担うこと、および業務執行困難時の影響可能性を継続して記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社の創業者であり、代表取締役である安川秀俊は、その企画・営業力、知識ノウハウ、経営判断能力を活かして、当社グループの経営方針や戦略の決定及び事業推進において重要な役割を果たしております。このため今後何らかの要因により、取締役としての業務執行が困難となった場合には、当社グループの業績及び今後の事業展開に影響を及ぼす可能性があります。」
創業者兼代表取締役への依存と、業務執行が困難となった場合の影響可能性を継続して記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社の創業者であり、代表取締役である安川秀俊は、その企画・営業力、知識ノウハウ、経営判断能力を活かして、当社グループの経営方針や戦略の決定及び事業推進において重要な役割を果たしております。このため今後何らかの要因により、取締役としての業務執行が困難となった場合には、当社グループの業績及び今後の事業展開に影響を及ぼす可能性があります。」
創業者兼代表取締役への依存と、業務執行が困難となった場合の影響可能性を継続して記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社の創業者であり、代表取締役である安川秀俊は、その企画・営業力、知識ノウハウ、経営判断能力を活かして、当社グループの経営方針や戦略の決定及び事業推進において重要な役割を果たしております。このため今後何らかの要因により、取締役としての業務執行が困難となった場合には、当社グループの業績及び今後の事業展開に影響を及ぼす可能性があります。」
創業者兼代表取締役への依存と、業務執行が困難となった場合の影響可能性を継続して記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社の創業者であり、代表取締役である安川秀俊は、その企画・営業力、知識ノウハウ、経営判断能力を活かして、当社グループの経営方針や戦略の決定及び事業推進において重要な役割を果たしております。このため今後何らかの要因により、取締役としての業務執行が困難となった場合には、当社グループの業績及び今後の事業展開に影響を及ぼす可能性があります。」
創業者兼代表取締役への依存と、業務執行が困難となった場合の影響可能性を引き続き記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社の創業者であり、代表取締役である安川秀俊は、その企画・営業力、知識ノウハウ、経営判断能力を活かして、当社グループの経営方針や戦略の決定及び事業推進において重要な役割を果たしております。このため今後何らかの要因により、取締役としての業務執行が困難となった場合には、当社グループの業績及び今後の事業展開に影響を及ぼす可能性があります。」
創業者兼代表取締役への依存と、業務執行が困難となった場合の影響可能性を引き続き記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社の創業者であり、代表取締役である安川秀俊は、その企画・営業力、知識ノウハウ、経営判断能力を活かして、当社グループの経営方針や戦略の決定及び事業推進において重要な役割を果たしております。」
創業者兼代表取締役への依存と、業務執行が困難となった場合の影響可能性を引き続き記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社の創業者であり、代表取締役である安川秀俊は、その企画・営業力、知識ノウハウ、経営判断能力を活かして、当社グループの経営方針や戦略の決定及び事業推進において重要な役割を果たしております。このため今後何らかの要因により、取締役としての業務執行が困難となった場合には、当社グループの業績及び今後の事業展開に影響を及ぼす可能性があります。」
創業者兼代表取締役が経営方針・戦略決定と事業推進で重要な役割を担うこと、および業務執行困難時の影響可能性を記載している。