親会社・子会社との取引条件の妥当性検証と取締役会承認
FY2019に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-06-29。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに48社。
- 2026-06-29再掲ガバナンス
「当社は、親会社またはその子会社との取引に際しては、原則として、取引条件が他の顧客との同種取引と比較し、同水準で妥当と言えるかを確認することで取引の適正性、金額の妥当性を検証しております。また、取引の決定は親会社またはその子会社と特別の利害関係を有する役員を除く取締役会の決議にて承認しております。」
親会社またはその子会社との取引条件の妥当性検証と、利害関係を有する役員を除く取締役会による承認方針を継続して記載している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、親会社またはその子会社との取引に際しては、原則として、取引条件が他の顧客との同種取引と比較し、同水準で妥当と言えるかを確認することで取引の適正性、金額の妥当性を検証する。また、取引の決定は親会社またはその子会社と特別の利害関係を有する役員を除く取締役会の決議にて承認する。」
親会社・子会社との取引について、同種取引との比較による妥当性検証と取締役会承認を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、親会社またはその子会社との取引に際しては、原則として、取引条件が他の顧客との同種取引と比較し、同水準で妥当と言えるかを確認することで取引の適正性、金額の妥当性を検証する。また、取引の決定は親会社またはその子会社と特別の利害関係を有する役員を除く取締役会の決議にて承認する。」
親会社・子会社との取引について、同種取引との比較による妥当性検証と取締役会承認を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、親会社またはその子会社との取引に際しては、原則として、取引条件が他の顧客との同種取引と比較し、同水準で妥当と言えるかを確認することで取引の適正性、金額の妥当性を検証する。また、取引の決定は親会社またはその子会社と特別の利害関係を有する役員を除く取締役会の決議にて承認する。」
親会社・子会社との取引について、同種取引との比較による妥当性検証と取締役会承認を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、親会社またはその子会社との取引に際しては、原則として、取引条件が他の顧客との同種取引と比較し、同水準で妥当と言えるかを確認することで取引の適正性、金額の妥当性を検証する。また、取引の決定は親会社またはその子会社と特別の利害関係を有する役員を除く取締役会の決議にて承認する。」
親会社・子会社との取引について、同種取引との比較による妥当性検証と取締役会承認を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、親会社またはその子会社との取引に際しては、原則として、取引条件が他の顧客との同種取引と比較し、同水準で妥当と言えるかを確認することで取引の適正性、金額の妥当性を検証する。また、取引の決定は親会社またはその子会社と特別の利害関係を有する役員を除く取締役会の決議にて承認する。」
親会社またはその子会社との取引について、同種取引との比較による妥当性検証と取締役会承認を行う方針を引き続き記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、親会社またはその子会社との取引に際しては、原則として、取引条件が他の顧客との同種取引と比較し、同水準で妥当と言えるかを確認することで取引の適正性、金額の妥当性を検証する。また、取引の決定は親会社またはその子会社と特別の利害関係を有する役員を除く取締役会の決議にて承認する。」
親会社またはその子会社との取引について、同種取引との比較による条件・金額の妥当性検証と、利害関係役員を除く取締役会承認を行う方針を記載している。