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明和地所(8869)・目標削除

年間1,000~1,500戸程度の新規供給

FY2016に初出。14回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

14記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2022前進FY2023-Q1 – FY2024-Q22016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 320222023: 320232024: 120242025: 12025
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年間新規供給戸数の拡大目標3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025削除有価証券報告書

    「分譲事業におきましては、新築分譲マンション816戸(前期比12戸増)の引渡しを行ったこと等から」

    従来開示されていた年間1,000~1,500戸程度の新規供給又は最終年度1,200戸の目標は本 filing では再掲されず、当期実績816戸と案件パイプライン整備の方針が示されている。
  2. FY2024悪化有価証券報告書

    「分譲事業におきましては、新築分譲マンション804戸(前期比64戸減)の引渡しを行ったこと等から」

    前回開示された2024年3月期の新築分譲マンション引渡し計画1,000戸に対し、通期実績は804戸となり、従来計画を下回った。
  3. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2024年3月期については、第4四半期に引渡しが集中しておりますが、新築分譲マンションの通期売上計画600億円(引渡戸数1,000戸)に対して、当第2四半期末時点で、売上計上済みと契約済みとを合わせますと、計画の99%を確保しております。」

    2024年3月期の新築分譲マンション計画を売上高600億円・引渡戸数1,000戸とし、第2四半期末時点の売上計上済み・契約済みの合計が計画の99%に達した。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「なお、新築分譲マンションの通期計画は、売上高600億円(引渡戸数1,000戸)となっていますが、当第1四半期末時点で、売上計上済みと契約済みとを合わせますと、通期計画の96%が達成済みとなっており、販売は順調に進捗しております。」

    2024年3月期の新築分譲マンション計画を売上高600億円・引渡戸数1,000戸とし、第1四半期末時点で売上計上済みと契約済みを合わせて96%に達した。
  5. FY2023達成有価証券報告書

    「不動産販売事業におきましては、新築分譲マンション868戸(前期比5戸減)」

    前回開示された新築分譲マンションの通期計画830戸に対し、当期の引渡し実績は868戸となり、当該通期計画を上回った。
  6. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「なお、新築分譲マンションにかかる通期計画は、売上高450億円(引渡戸数830戸)となっていますが、当第2四半期末時点で計画分は契約済みとなっています。」

    通期の売上高450億円・引渡戸数830戸の計画について、第2四半期末時点で計画分が契約済みとなり、契約進捗が前進した。
  7. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「なお、新築分譲マンションにかかる通期計画は、売上高450億円(引渡戸数830戸)となっていますが、当第1四半期末時点で売上計画の97%が契約済であり、順調に進捗しています。」

    従来の供給・引渡し目標に加え、当期の売上高450億円・引渡戸数830戸の通期計画と、売上計画の97%契約済みという進捗を示した。
  8. FY2022期限付き引渡し目標へ具体化有価証券報告書

    「適合計画の最終年度には引渡し戸数1,200戸を目標としています。」

    従来の年間1,000~1,500戸程度の新規供給目標に加え、新中期経営計画の最終年度を期限とする引渡し戸数1,200戸の目標を示した。
  9. FY2021再掲有価証券報告書

    「コア事業である分譲マンション事業における仕入・供給・販売体制をより強固なものとし、年間1,000戸~1,500戸程度の新規供給、月間100戸程度の販売を目指してまいります。」

    年間1,000戸~1,500戸程度の新規供給目標を継続して掲げている。
  10. FY2020再掲有価証券報告書

    「コア事業であるマンション分譲事業における仕入・供給・販売体制を再構築することにより、年間1,000~1,500戸程度の新規供給を継続し」

    マンション分譲事業の仕入・供給・販売体制を再構築し、年間1,000~1,500戸程度の新規供給を続ける目標を維持している。
  11. FY2019再掲有価証券報告書

    「第一の優先課題として、コア事業であるマンション分譲事業における仕入・供給・販売体制をさらに強化し、年間1,000~1,500戸程度の新規供給を継続的に実施するとともに」

    コア事業の仕入・供給・販売体制を強化し、年間1,000~1,500戸程度の新規供給を続ける目標を継続して掲げている。
  12. FY2018再掲有価証券報告書

    「年間1,000~1,500戸程度の新規供給を継続的に実施するとともに」

    年間1,000~1,500戸程度の新規供給目標を年次報告書でも継続して掲げている。
  13. FY2017再掲有価証券報告書

    「コア事業であるマンション分譲事業における仕入・供給・販売体制をさらに強化し、年間1,000~1,500戸程度の新規供給を継続的に実施するとともに」

    年間1,000~1,500戸程度の新規供給目標と、そのための体制強化を従前どおり掲げている。
  14. FY2016初出有価証券報告書

    「年間1,000~1,500戸程度の新規供給を継続的に実施するとともに」

    仕入・供給・販売体制の強化を通じたコア事業の供給目標。
一緒に動いた変遷

「契約残高の積み上げによる当期不動産売上高計画の概ね達成」は、この変遷が動いた14回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1契約残高の積み上げによる当期不動産売上高計画の概ね達成5回
  3. 2流通事業本部新設と不動産流通事業の強化5回
  4. 3顧客・営業債権の信用リスク5回
  5. 4環境共生型住宅・低炭素住宅・ZEH-Mの開発4回
  6. 5子会社の管理・仲介業務等の拡大によるグループ収益力強化4回
  7. 6不動産賃貸事業の収益拡大4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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