レオパレス21(8848)・施策達成
自己新株予約権の取得・消却
FY2026-H1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自己新株予約権の取得・消却による資本政策上の損失2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026達成有価証券報告書
「自己新株予約権の取得による支出が10,102百万円、配当金の支払額が3,247百万円となったことによるものであります。」
自己新株予約権の取得に10,102百万円を支出し、取得後に第5回新株予約権を消却した。消却損10,068百万円も計上した。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「財務活動によるキャッシュ・フローは、66,112百万円の支出(前年同期比63,210百万円の支出増加)となりました。これは主に、株式の発行による収入が18,969百万円となった一方、自己株式の取得による支出が72,212百万円、自己新株予約権の取得による支出が10,102百万円、配当金の支払額が1,619百万円となったことによるものであります。」
当中間期に自己新株予約権の取得による支出10,102百万円を計上し、損益計算書では自己新株予約権消却損10,068百万円を特別損失に計上した。