レオパレス21(8848)・リスク円高による為替換算調整勘定減少
為替・金利・市場価格の変動リスク
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
4記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
為替・金利・有価証券市場価格の複合変動リスク20社が書いているテーマ・逆風20社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。16社中13社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1円高による為替換算調整勘定減少有価証券報告書
「円高による為替換算調整勘定の減少2,158百万円によるものであります。」
円高の影響により、為替換算調整勘定が2,158百万円減少したと記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「海外に事業を展開していることから生じている外貨建て債権債務は、為替の変動リスクに晒されております。」
海外事業に伴う為替変動、有価証券の市場価格、借入金の金利変動リスクを継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「海外に事業を展開していることから生じている外貨建て債権債務は、為替の変動リスクに晒されております。」
海外事業に伴う為替変動、有価証券の市場価格、借入金の金利変動リスクを継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「海外に事業を展開していることから生じている外貨建て債権債務は、為替の変動リスクに晒されております。」
海外事業に伴う為替リスクのほか、有価証券の市場価格変動、借入金の金利変動も認識している。